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ダイキンエコキュート

大阪府豊中市 小原様

インターネットで探し当てたオールダイキンのオール電化生活

「呼吸する家+ オール電化」で奥様とお子様に心地よい暮らし。

“寒いのが苦手の奥様と2人の男の子のために”と考えて選ばれたのが冬も家全体が暖かい、井村木材ホーム様の呼吸する家(シーズンブレス工法)。家の中は冬場でもファンヒーター1台で十分に暖かいそうです。

「当初からオール電化の家に、という考えがあったわけではなかったのです。しかし、井村木材ホーム様から、オール電化の住宅を提案いただいて説明を受けた時、“いいな”と思いました。」という小原様。それに、神戸の震災の時、ガスはなかなか復旧しなかったが、電気はすぐ回復したという友人の苦労話を思い出したことも、オール電化の決定を後押ししたそうです。

「2階で使っても、たっぷりの湯量で安心」とのこと。木のやさしさが暮らしにとけこんでいます。

ダイキンエコキュートの良さをインターネットで納得。

当初、小原様は「エコキュート」という商品の名前を知っていたくらいで、その知識はほとんどなかったそうです。ですが、井村木材ホーム様のオール電化住宅に、ダイキンエコキュートが標準装備されているのを聞くと、すぐインターネットでエコキュートについて調べ、電気温水器よりずっと省エネルギーであることを知ったとのこと。

さらに、各社の「エコキュート」とも比較して、ダイキン製品の良さを納得されたそうです。ただ、小原邸はキッチンも洗面所も風呂も2階にあるため、入居前までは、洗面所と風呂場を同時に使う際の水圧が十分に届くかどうかを気にされていたそうですが、それも杞憂に終わり、今は安心して使われているそうです。

「ぼく、お風呂に入るのが大好き」宣言

もうすぐ6歳になる下の男の子からは、「ぼく、毎日お風呂に入るのが大好き。お兄ちゃんと2人で入ってお風呂で遊ぶの。」とのコメントをいただきました。お湯をいっぱいに満たせる、広く明るいお風呂場は、兄弟の楽しい遊びの空間です。また、休日やお父さんが早く帰れた日には、親子3人が一緒に過ごす、憩いの場にもなります。さらに、「気になる電気代は?」とお尋ねしたところ、小原様がこの住宅を建てられる前は、マンション住まいだったため、単純に比較はできないとのことでしたが、それでも、広さに換算して計算したら、電気代は前の暮らしより2~3割位安くなっている、と実感されているそうです。

良いデザインのアイコン(UX)に飛びついたら、それもダイキンでした。

小原様の居間は一段上がったところに畳の間が設けられています。その分、天井が少し低くなるため、どのようなエアコンがいいかをずいぶん悩んで、いろいろ探されたそうです。その情報源はもちろんインターネットから。

エコキュートに引き続き、エアコンもダイキンの「UXシリーズ」を見つけ、その“真四角”なデザインの良さに引き付けられ、購入されました。「この商品は部屋にぴったりですよ。さすがはダイキンさんですね。他の商品は、デザインがもうひとつでした。」とおっしゃるご主人。さらに、寝室にも1台“冬場に空気が乾燥しないエアコンを”と探していたところ、これもインターネットでダイキンの「うるるとさらら(Rシリーズ)」を見つけ、UXシリーズと一緒にご使用いただいているそうです。

井村木材ホーム(株)様より

当社の住宅は、シーズンブレス工法という二重通気工法。お施主様がエアコンなどを自分でご購入された場合、どこでも穴を開ける訳にはいかないため、工事の時は、監督が立会いをさせていただきます。工法を理解していない人が工事をすると、せっかくの住宅の気密性が壊れてしまう場合が多いのです。ですから、入居されてからお施主様がつけられる場合でも、必ずご連絡をいただき、私どもの工事担当者が設置させていただくようにしています。


ダイキンエコキュートの特長

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