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ダイキンエコキュート

京都府相楽市 武本様

これが薄型エコキュートの実力!息子家族が遊びに来ても、お湯はたっぷり。

キッチンの空気がクリアーに

武本様が初めてオール電化の快適さを実感されたのは、一昨年の秋に息子さんがご自宅を新築された際のこと。それ以前から、やはりオール電化をお使いの妹さんから「オール電化はいいよ」という評判を聞いていたために、どんなものかと気にされていたのでした。「とくに関心があったのは、IHクッキングヒーターでした。実際に使ってみると、キッチンの空気や壁などが汚れず、不完全燃焼やガスが燃えた排ガスが室内にこもって空気がよどむこともありません」と武本様。吹きこぼれなどでトッププレートが汚れても、さっとひと拭きでいつもきれいに使える点もお気に入り。さっそく、古くなったガス給湯器の撤去を機に、オール電化に切り替えることにしたのでした。

「IHクッキングヒーターの快適さは、自分で使ってみないと実感できないかも知れませんが、空気の汚れや暑さがまったく違いますね。ガスを使っていたころと比べると、光熱費も2~3割の節約になっています」。武本様によると、IHクッキングヒーターは火加減がひと目で分かるうえ、とろ火に落としても、ガスのように風などで消えたりすることがありません。加熱状態が安定しているために、お得意の煮込み料理にはもってこいです。さらに、魚がお好きな武本様にとってうれしいことは、一匹丸ごとでも切り身でも焦げたりすることなく、焼き魚がきれいに焼ける点。また、3kWのヒーターなら、湯沸しもガスよりはるかにスピーディとのこと。使い勝手の面でも、二重丸だそうです。

設置場所に合わせて薄型をチョイス

一方、エコキュートについては、機種選定の際にひとつのポイントがありました。それはエコキュートを設置しようと考えていた場所の前を横切る、裏庭から勝手口へと続く通路。そのため、奥行き寸法の大きなものは、設置できません。どうしようかと思案していた武本様に、お仕事の関係でオール電化にくわしい義理の弟さんが「こんな商品がありますよ」と勧めてくれたのが、ダイキンの薄型エコキュートでした。「奥行きが445mmと薄いので、通路をふさぐことなく設置できました。そのうえ容量が370リットルもあるので、近所に住む息子家族が、2人の孫を連れて帰ってきても、たっぷりお湯が使えます。エコキュートの学習機能によって必要な量のお湯だけを沸かしてくれるため、ムダな経費がかかることもありません」と武本さんは話されます。

安心感もオール電化ならでは

武本さんが一番気を使われるのが、暮らしの安全です。とくに火の元まわりには、以前から細心の注意を払ってきただけに、火を使わないオール電化の生活は武本さんの心に、思いもよらない大きな安心感をもたらしてくれたといいます。以前は給湯器のリモコンをオン・オフする手間がかかるうえ、消し忘れの心配もありました。「これまでの習慣なんでしょうね、今でも寝る前に布団の中で『あれっ、ガスのメインスイッチを切ったかな』と突然不安になることがあるんですよ」と武本様。

そんなときは、オール電化だから、もう大丈夫と自分に言い聞かせているとか。長く心の中に感じていた潜在的な不安が払拭できたことにより、心の底から安心して休めるようになったのです。さらに種火の消し忘れだけでなく、吹きこぼれによる立ち消えやガス漏れといった不安も、根本から解消。料理に対する興味が芽生えはじめた2人のお孫さん、6歳の美沙ちゃんと2歳の舞ちゃんが遊びに来ても、やけどなどの心配がほぼなくなりました。2年越しで続けている英会話の勉強。そして、バラをはじめとする草花や木々の緑が四季を彩るお庭の世話、そしてお孫さんたちと過ごすひととき…。上質な時間を過ごされている武本様を、これからもオール電化の便利で安全性の高い機器が、お手伝いしていきます。


ダイキンエコキュートの特長

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