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ダイキンエコキュート

愛知県豊橋市 青木様

あわただしい共働き生活が変わった!フルオートのお風呂で、マイペースの暮らしへ。

念願のわが家の新築を機に夢だったオール電化を導入。

新築される前のお住まいはあまり広くない共同住宅だったため、2人目のお子さまが生まれたのを機に「子どもたちがのびのび育つ環境を」と念願のマイホーム作りに着手されました。 新居の設備は、プラン作りの段階からオール電化を前提に進められたのだそう。というのも、ずっと以前から「生活をオール電化にしたい」というのがご主人の夢だったのです。その理由をお聞きすると、何といっても火を使わず安全でクリーンなことが最大の魅力とのこと。それを聞いて奥様も、「将来、子どもたちが学校へ行きだす頃のことを考えると、わが家にはオール電化が理想的だと思いました。

例えば、夏休みなど学校が長期のお休みになると、留守番をしている子どもたちだけでおかずを温め、お昼ごはんを食べることになりますが、そんなときも火の気がないと安心です。子どもたちの安全は何ものにも代えがたいものですから」ときっぱり。

10年後を考えた営業マンのご提案に賛同いただいて。

そんな青木家にエコキュートが採用されたのは、株式会社カスタムハウジングコーポレーション様の提案がきっかけでした。お子さまが女の子2人なので、あと10年もすればシャワーなどでお湯を使う回数も湯量もきっと増える。ご家族の将来を考えると電気温水器よりだんぜんエコキュートの方が経済的、という営業マンのすすめに共感されたのだそうです。 こうして、ダイキンのエコキュートスリム型とIHクッキングヒーター、そして太陽光発電システムと共に新生活をスタートされました。

まず楽になったのはフルオートのお風呂。

今が子育てに一番手がかかるとき、しかも共働きということもあって、夕方ご自宅に帰ってからが、奥様の忙しさのクライマックス。夕食の支度、保育園で着替えた汚れ物の洗濯。その合間に以前ならお風呂の準備をしなければなりませんでした。それも、給湯器からのお湯を手動で浴槽にためるタイプのお風呂だったので、ついうっかり他のことに手を取られているとお湯があふれたり、ご主人の帰りが遅い日は追い炊きができずお湯を入れ替えなければなりませんでした。

それがエコキュートのある今は、あらかじめ浴槽を洗っておけばボタンを押すだけ。晩ごはんを食べているときでも、「そろそろお風呂を」というタイミングでキッチンのリモコンからボタンひとつで沸かせます。それに、下のお子さまをお風呂に入れるときも、おしゃべりできる「通話ボタン」で「そろそろ上がるよ~」とパパを呼べば、バスタオルにくるんでもらえます。
「本当にお風呂が楽になりました。それに追い炊きができて、いつでも快適に入れるので大満足です」ゆったり明るい洗面所になってから、上のお子さまが毎日の手洗いや歯磨きをすすんでやってくれるのも、お母さんにはうれしいことのひとつだそうです。

お魚好きのご主人も太鼓判。焼き上手、揚げ上手になりました。

忙しい毎日のキッチン仕事に活躍しているのがIHクッキングヒーターです。実はご主人はお肉が苦手。おかずは魚料理が中心の青木家ですが、IHクッキングヒーターは奥様が使ってみて感心したほどの焼き上手。魚が姿焼きでも切り身でも、ボタンの設定ひとつで焦がす心配もなく「おいしそう!」というきれいな焼き具合に仕上がります。また、天ぷら、フライなども適温にセットできて、カラッと揚がる揚げ上手。調理の最中も、魚を焼く煙やニオイが気にならないことや、揚げ物をしても周囲が油でべとつかないこと、トッププレートが平らなので盛り付けるスペースに活用できるのも使って分かった長所だとおっしゃいます。

マイペースの生活を楽しめてちゃんと光熱費を節約できる。

昼間、ご夫妻はお仕事、お子さまは保育園という青木家のライフスタイルには、割安な夜間電力を活用するオール電化がまさにぴったり。「家計の数字をこまかく見る余裕のない毎日だからこそ、オール電化にしたのが正解でした。主人が自営業なので将来を考えると年金に頼れない。今から光熱費を可能な限り抑えて暮らさないと…そんな長い目で見ても、オール電化にして本当によかったと思っています」奥様は笑顔でそうおっしゃいます。

そんな青木家で省エネ性の高いエコキュートやIHクッキングヒーターと並んで、屋根の上の太陽光発電システムも奮闘中。ご夫妻は毎日、「今日もしっかり働いてね!」と心の中で声をかけて出勤されるそうです。

当社では、健康で自然にやさしい住まいのご提案を心がけています。CO2などでお部屋の空気を汚すことがなくクリーンな空気環境を実現するオール電化住宅は、お客様にぜひご提案したい住宅。「ガス・電気料金で月に2万円以上お支払いの方にはオール電化がお得です」と、お客様にわかりやすい具体的な言葉でのご提案がポイントです。今回の青木様の場合は、お子様が女の子2人なので、電気温水器よりエコキュートのほうが経済的です。青木様も弊社のご提案に共感いただき、ダイキンエコキュートの採用が決まりました。


ダイキンエコキュートの特長

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