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ダイキンエコキュート

埼玉県川越市 名取様

IHとエコキュートのある暮らしで、家族みんなが「節約」を意識するようになりました。

買い物帰りにふと立ち寄ったショールームでオール電化の魅力に惹かれました。

「去年、買い物に行った時に、東京電力のショールームでオール電化の展示会が行われていました。オール電化にしようという気持ちは全く無くて、一主婦の野次馬的な興味で覗いてみたのですが、それがオール電化に開眼するきっかけになりました」。この展示会でIHクッキングヒーターを初めて経験され、その火力の強さ、料理に応じた温度(火力)コントロールの便利さなどを実感され、それまで抱いていたオール電化に対する印象が変わったと同時に、「中学生になった子供が料理に興味をもつようになってきたので、安全面でも非常に魅力を感じました」。

オール電化の経費シミュレーションをもとにご主人に「オール電化」を直訴。

この展示会で名取様は「ガスからオール電化にした場合の経費のシミュレーション」を貰いました。「それによると、エコキュートにすれば光熱費が毎月8000円くらい節約できるとのことでした。年間で10万円くらい安くなりますので、設備費なども含めたとしても、10年使えば経費はほとんど変わりません。それに、燃焼による安全性や排気ガスの心配もしなくていいですし、キッチン周りがいつもきれいに使える上、子供が料理をしても安心だからと、主人にほとんど脅迫的にオール電化への更新を直訴しました」。

ご主人は「もうガスの生活に慣れきっていたので、オール電化にするなど考えてもいませんでした。しかし、女房から経費のシミュレーションやIHクッキングヒーターの体験談を聞き、家は女房、子供のものですから彼女たちが望むなら、と任せることにしました」。

オール電化の調理に、ご主人が夢中に。

しかし、いざオール電化生活が始まると、料理に目覚めたのはご主人の方でした。「初めての物って興味があるじゃないですか。IHってどんなものなのか?と、晩酌のあてに焼き鳥を焼いてみました。これがまあ、実にこんがりといい塩梅に焼けたんです。これなら商売できるなと思いましたよ」。その焼き鳥は本当に美味しかったそうで、家族にも大好評。これを契機に、ご主人の居酒屋メニューがしばしば食卓を飾ることになったそうです。

オール電化にしてから、前以上に「節約」を意識するようになりました。

ご主人が料理に目覚めたことと共に、オール電化が名取家にもたらしたもの。それは『節約の意識』だと奥様は言われます。「電化上手(オール電化の割引制度)の契約をしていますので、電気代が安くなる時間帯を意識するようになりました。エアコンなども午後6時以降からつけるようにしていますし、洗濯も夜間の安い時間帯にタイマーをかけています。それに、お風呂のお湯を沸かす費用が安いので、家族4人でちょっと贅沢にお湯が使えて、気分的にも豊かになりました。これもすべて、あの展示会のおかげです。まあ、私の強運もありますが…ね(笑)」。


ダイキンエコキュートの特長

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