空気清浄機


3つの技術の組み合わせで
10倍のスピード除菌 ※1(当社比)

不特定多数が入れ替わり滞在する小空間に


スピード除菌の空気清浄機だから
清潔にこだわった安心の抗菌仕様


空気中に浮遊する
有害物質を吸い込んで捕らえる

ニオイを分解

空気中に浮遊する
有害物質を吸い込んで捕らえる

ニオイを分解


※1 ACB50X:30分で99%以上抑制と従来方式モデルACM55X:5時間で99%以上抑制との比較。 ※2 一般社団法人 日本電機工業会規格に準拠した空気清浄機において、2021年3月1日発表。 ※3 2021年2月現在。ストリーマ放電により酸化分解力を持つ分解素を生成する技術において。 ※4 試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験番号:北生発2020_0764号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側(粗塵捕集部および微小粒子捕集部)に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。30分後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 試験結果:30分後に99%以上抑制 試験機:ACB50Xで実施(ターボ運転・深紫外線LEDをON) ※5 試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験番号:北環発2020_0614号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側(粗塵捕集部)にウイルス液を接種した試験片を貼付し、セーフティキャビネット内で運転。30分後のウイルス感染価を測定。試験対象:1種類のウイルス 試験結果:30分で99%以上抑制 試験機:ACB50Xで実施(ターボ運転・深紫外線LEDをON) ※6 試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 試験番号:25020007762‐1 試験方法:JIS L 1902:2015 菌液吸収法 試験対象:3種類の細菌 試験結果:抗菌活性値2.0以上。※7 試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験番号:北生発2020_1709号 試験方法:JIS Z 2801:2012 フィルム密着法 試験結果:抗菌活性値2.0以上 ※8 使用条件により、交換時期は異なります。※9 試験条件:風量自動で1日24時間運転、タバコ1日5本喫煙。使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。 ※10 試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験番号:北生発2020_0763号 試験方法:25m3(約6畳)の試験空間で日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法にて実施。試験対象:浮遊した1種類のウイルスで実施 試験結果:25分で99%以上抑制 試験機:ACB50Xで実施(ターボ運転) ※11 試験機関:(一財)北里環境科学センター 試験番号:北生発2020_0761号 試験方法:25m3(約6畳)の試験空間で日本電機工業会自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。試験対象:浮遊した1種類の細菌で実施 試験結果:25分で99%以上抑制 試験機:ACB50Xで実施(ターボ運転) ※12 1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(自社評価) 試験機:ACB50Xと同等機種(ACK55S)で実施。 ※13 運転音を抑えた微風運転のため空気清浄、脱臭能力は低下します。お部屋の空気の汚れやニオイが取れにくい場合は、風量を上げた運転をおすすめします。 ※14 無線通信〔入〕時の場合。 ※15 1時間当たりの電気代の目安。電力料金目安単価27円/kWh(税込)[平成26年4月改定]で算出。 ※16 使用条件により、交換時期は異なります。 ※17 試験条件:風量自動で1日24時間運転、タバコ1日5本喫煙。使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。 ※18 チタンアパタイトフィルターとバイオ抗体フィルターは併用できません。

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