空気清浄機

加湿ストリーマ空気清浄機 ACK55Y(-W)(-T)(-G)/ACK40V-W

スクエアフォルムでさりげなくお部屋にとけ込む、暮らし目線のスリムタワー型。

※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。

※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。

いろんなシーンで使って欲しいから、見た目も性能もこだわりました。

充実の機能を備えた、
省スペースなスリムタワー型

広範囲のホコリを吸引

吸い込み口と吹き出し口が離れていて、
しかも吹き出し口からの風がやわらかいから、しっかり吸引します。

人が感じる運転音を低減した内部構造

(当社比。ターボ運転時。)すべての位置で低減するわけではありません。

ワイドな吹き出し口の採用と、ファンをフィルターの下部に配置することによる防音効果で、人が感じる運転音を低減しました。

当社独自の条件で測定:製品正面より0.5m離れ、高さ1.28mの耳の位置で運転音を収録し、ISO 532Bに基づいて算出(ターボ運転時)。

騒音レベルを表す単位はdBですが、実際耳に聞こえる音の大きさとして定められた尺度が、音の感覚量SONE(ソーン)です。

※2
JEM1467による。

独自の構造でキレイな空気をつくる

交換不要のものでも、使用環境や使用状況により交換が必要になる場合があります。

1 抗菌加湿フィルター※3 10シーズン交換不要※4

加湿能力を基準とした交換目安です。定期的なお手入れが必要です。

2 脱臭フィルター 交換不要
3 TAFUフィルター 10年間交換不要※5
(静電HEPAフィルター)
4
アクティブプラズマイオン発生ユニット お手入れ・交換不要
5 ストリーマユニット

お手入れ不要・交換の目安10年※6

使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。

6 プレフィルター 交換不要

定期的なお手入れが必要です。

※3
試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 試験番号:20220018937 試験方法:JIS L 1902:2015 菌液吸収法 試験対象:2種類の細菌 試験結果:抗菌活性値2.0以上
※4
定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし取扱説明書に従い、定期的にお手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。
※5
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は 除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。
※6
試験条件:風量自動で1日24時間運転、タバコ1日5本喫煙。

空気中の浮遊ウイルス・カビ菌を
吸い込んで抑制

浮遊ウイルス※7

25m3の密閉した試験空間による約17分後の浮遊ウイルスへの効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。

浮遊カビ菌※8

25m3の密閉した試験空間による約17分後の浮遊カビ菌への効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。

花粉に強い

1年中飛散する全国の花粉【16種類】を無力化※9

ストリーマ空気清浄機なら同時に対策

換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

0.1μm~2.5μmの粒子を99%除去※10 ※11
※10
PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1μm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
3つ同時に対策することが重要!

花粉に排ガス・PM2.5がくっつくと凶悪化

※7
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044987001-01-1号 試験方法:25m3(約6畳)の密閉した試験空間で日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法にて実施。試験対象:浮遊した1種類のウイルスで実施。試験結果:約18分で99%以上抑制。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
※8
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985001-0101号 試験方法:25m3(約6畳)の密閉した試験空間で日本電機工業会自主基準(HD-131)の性能評価試験にて実施。試験対象:浮遊した1種類のカビで実施。 試験結果:約21分で99%以上抑制。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
※9
花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性。試験機関:東京大学大学院 試験方法:加湿空気清浄機のプレフィルターに、抗原抽出用専用容器に入れた花粉を付着させ、空気清浄機を運転。運転開始前を1としたストリーマ照射後の吸光度比較。ELISA法で測定。試験対象:花粉16種。試験結果:スギ4週間で99.2%低減。ヒノキ4週間で99.8%低減。アカマツ4週間で99.9%低減。クロマツ4週間で99.99%低減。イチョウ4週間で84.7%低減。ヨモギ4週間で91.8%低減。セイタカアワダチソウ4週間で90.0%低減。ブタクサ4週間で87.5%低減。ススキ2週間で99.99%低減。カナムグラ4週間で99.99%低減。シラカバ4週間で99.1%低減。ホソムギ2週間で99.99%低減。オオアワガエリ2週間で99.0%低減。ハルガヤ4週間で99.99%低減。カモガヤ2週間で97.8%低減。イネ2週間で99.99%低減。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK40W)で実施。
※11
試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5μmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)

空気清浄機本体でPM2.5への対応

0.1µm~2.5µmの粒子を99%除去※12

換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1µm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施。

※12
試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5µmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)

お肌にうれしいパワフル加湿

パワフル加湿


加湿量500mL/時※13


加湿機能は3段階(高め・標準・ひかえめ)で設定可能

高めの湿度に自動調節するのど・はだ運転

加湿しても清浄能力が低下しない

空気清浄
単独

適用床面積

25

8畳を清浄する目安11分※14

加湿
空気清浄

適用床面積

25

8畳を清浄する目安11分※14

加湿する水を清潔に

加湿フィルターを除菌※15

約25m3(約6畳)の密閉した試験空間での5時間後の効果です。試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

抗菌加湿フィルター※16

小林製薬の持続性抗菌剤「KOBA-GUARD」を採用

加湿フィルター上の菌を抑制。すべての菌に効果があるわけではありません。中性洗剤・重曹でのお手入れで抗菌効果が低下する場合があります。

10シーズン交換不要※17

加湿能力を基準とした交換目安。定期的なお手入れが必要です。

加湿する水の細菌を抑制※18

水トレーは定期的なお手入れが必要です(約1ヵ月に1回)。また実使用空間での試験結果ではありません。

タンクの水は必ず水道水を使い、毎日新しい水に入れ替えてください。 井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。

水トレーに銀イオン剤を搭載

交換不要
交換不要のものでも、使用環境や使用状況により交換が必要になる場合があります。
※13
JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。
※14
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。
※15
加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。
※16
試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 試験番号:20220018937 試験方法:JIS L 1902:2015 菌液吸収法 試験対象:2種類の細菌 試験結果:抗菌活性値2.0以上
※17
定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし取扱説明書に従い、定期的にお手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。
※18
(水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985004-0101号 試験方法:日本電機工業会自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内のカビ・細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。

10年間交換不要※19で集塵能力が持続

10年間交換不要※19で集塵能力が持続

TAFU(タフ)フィルター
Tough Ageless Fit Utility(静電HEPAフィルター)

撥水・撥油効果の高い素材を使用したフィルターを採用。
汚れが広がりにくく、静電力が落ちにくいのが特長です。

0.3μmの
微小な粒子を99.97%除去※20

※20
フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。JIS B 9908の試験方法に基づき測定

10年間フィルター交換不要※19

汚れが広がりにくく静電力が落ちにくい(イメージ)

有害物質を捕えた
TAFU(タフ)フィルターを除菌※21

約25m3(約6畳)の密閉した試験空間での5時間後の効果です。
試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。
※19
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。
※21
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044988001-0201号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 対象部分:集塵フィルター 試験結果:5時間後に99%以上抑制。試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施(ターボ運転)。

脱臭能力が持続※22
(当社比。当社独自の条件による評価。)

ニオイをフィルターに吸着させて、ストリーマで分解。しかも、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。

※22
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(自社評価)試験機:ACK55Yと同等機種(ACK55S)で実施。

安心・便利機能も充実

給水タンクの
取り外しがかんたん

給水タンクを高い位置に配置することで、らくに取り外しが可能です。

パネルを開けずに
フィルター掃除が可能

操作部抗菌仕様※23NEW
(操作シート部分)

便利なリモコン付き

リモコン付きだから、離れた場所からでも操作が可能。

写真はホワイト用

※23
試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 試験番号:25020008595-1 試験方法:JIS Z 2801:2012(フィルム密着法) 試験対象:2種類の細菌 試験結果:抗菌活性値2.0以上

PM2.5も検知する

トリプル検知センサー

PM2.5などの微小粒子と大きなホコリを見分けて反応する高感度ホコリセンサーを搭載。ニオイセンサーと合わせて、ホコリ、PM2.5、ニオイをトリプル検知。

移動に便利な

キャスター(別売)

品番:KKS080B41

※ 置台との併用はできません。

ムダを省いて節電する※24

節電運転

空気がキレイになると、主な機能を停止して「みはり運転」に。定期的に空気の状態をチェックして、ヨゴレを感知したら「節電運転」に戻ります。

※24
節電運転(6.3Wh)と風量自動運転(10.9Wh)の比較。 試験条件:6畳で1時間運転 運転開始直後にタバコを1本喫煙した場合。

小さなお子様などがいる
ご家庭におすすめ

安定性を高める置台(別売)

品番:KKS080A42

※ キャスターとの併用はできません。

【空気清浄機の集塵能力・脱臭能力について】
・たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。

全機種ストリーマ搭載

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