空気清浄機
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空気清浄機

快適さは、空気の品“湿”で決まる。

これもしつどのしわざ?

M C Z 7 0 W の 特 長

※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。

※2 JISC9617(電気除湿機)による室内温度27℃、湿度60%RHで強運転した時の定格除湿能力。※3 JEM1426(電気加湿器)による室温20℃、湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。※4 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。※5 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター試験番号:第17123167001-0101号試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター試験結果:約5時間で99%以上抑制試験機:MCZ70Wと同等機種(MCZ70U)で実施(ターボ運転)。※6 (水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター試験番号:第17134403001-0201号試験方法:日本電機工業会自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内の1種類の細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:MCZ70Wと同等機種(MCZ70U)で実施(ターボ運転)。※7 1m3ボックスに空気清浄機および排ガス由来のVOCとしてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転(ストリーマ最大出力運転時)。アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着分は差し引いた分解量のみ試算)。(自社評価)アセトアルデヒド濃度の減少傾きが従来の2倍であることを確認。新型機2020年MCZ70Wと同等機種(MCK70U)と従来機2016年MCK70Tとの比較。※8 29.4m3(約6畳)の試験空間でタバコによるアンモニア濃度の変化を測定。臭気強度3相当の濃度からの減衰を比較。(自社評価)試験結果:30分後の室内アンモニア濃度が1/2であることを確認。新型機2020年MCZ70Wと同等機種(MCK70U)と従来機2016年MCK70Tとの比較。※9 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。

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