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ダイキン床暖房

ヒートポンプ技術とは

エアコンを通じて蓄積してきたヒートポンプの技術。自信を持ってお届けします。


ヒートポンプ式温水暖房なら、やっぱりダイキンです。

ダイキンのヒートポンプ式温水暖房は、他の方式の床暖房とはひと味違うかしこい床暖房です。その秘密は、大気の熱を利用してお部屋を暖かくするエアコンでおなじみの「高効率ヒートポンプ方式」にあります。


ヒートポンプのしくみ

ヒートポンプ式温水暖房のしくみは、エアコンの暖房サイクルと同じです。

ヒートポンプ式のしくみは、大気の熱を再利用すること。その暖房サイクルは、エアコンと同じ原理です。ヒートポンプ式暖房の場合は、水を暖めて温水をつくり、床に埋設した温水配管に循環させることでお部屋を暖めます。


他の方式と比べてもだんぜんお得!さらに環境に配慮した床暖房を実現!

ダイキンのヒートポンプ式温水暖房は、わが家にうれしい光熱費の節約や環境に配慮したCO2の削減など、経済性と環境性にすぐれたライフスタイルをご提案します。また、NOxなどの有害物質を発生しないため、安心の居住環境を実現します。

試算条件
○所在地:東京都 運転月11月~4月(6カ月) 運転時間:6時~9時、17時~22時(8時間/日) ○住宅仕様:次世代省エネ基準、床暖房対象面積20畳 ○機器仕様 ホッとエコフロア:6.7kW(機種名 1MU56RFV) 電気ヒーター式床暖房:5.4kW ガス温水床暖房:24号タイプ ○電力単価:従量電灯単価:27円/kWh(税込み・消費税率8%)(公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会による新電力料金目安単価) ○ガス単価:東京ガスの一般ガス供給約款を使用(2015年12月現在) ○電気のCO2排出量原単位(0.496kg―CO2/kWh)単位発熱量(860kcal/kWh)は、経済産業省、環境省公表(平成27年11月)「平成26年度の電気事業者別調整後排出係数」による。 ○都市ガスのCO2排出量原単位(0.0499kg―CO2/MJ)単位発熱量(46MJ/㎥)は、「特定排出者の事業活動に伴う温室効果ガスの排出量の算定に関する省令(平成22年3月改訂経済産業省、環境省令第3号)」による。

注)・暖房期間の負荷を計算する際、立上りの2時間は蓄熱負荷を考慮しています。・上記の電気代およびガス代は目安であり、使用状況等の諸条件により異なります。試算は一定の条件に基づいて算出しているため、その値を保証するものではありません。あくまで参考値としてお考えください。


電気料金がおトクな時間を上手に活用できます。(オール電化契約の場合)

オール電化をお考えのご家族にも、ヒートポンプ式温水床暖房がおすすめ。高効率のヒートポンプ方式だから、家計にうれしい経済的な暖房システムです。また、時間帯によるお得な料金制度もご利用いただけます。

時間帯による電気料金イメージとあるご家庭の床暖房、エコキュート、IHクッキングヒーターの使用頻度の高い時間帯との関係を表しています。(関西電力「はぴeタイム」を活用)


ヒートポンプに自信があります

高性能ヒートポンプを支える、ダイキンの技術!

ヒートポンプ式に、自信があります。

1951年、パッケージエアコンを日本で初めて発売して以来、日本の空調機器をつねにリードしてきたダイキン。 その実績が、ヒートポンプ方式の大きな自信です。


よくあるご質問

みなさまから寄せられた、よくあるご質問にお答えします。

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