
- ガス式などほかの様式との違いは?

- ヒートポンプ式温水床暖房は、大気の熱をくみ上げて作る温水で、
床を暖めるのが特長です。火を使わないために安全で、
CO2排出量を抑えるので環境にやさしく、
光熱費も大幅に削減することができます。
ヒートポンプ式温水床暖房
ホッとエコフロアの場合エアコン付温水床暖房
ホッとく〜るの場合

- 寒い地域でも大丈夫?

- 氷点下でも熱をくみ上げることは可能です。
ダイキンの新しい「ホッとエコフロア」ならば
外気温マイナス20℃まで運転できます。
※外気温がマイナス10℃を下まわる地域では適応畳数が狭くなります。

- 部屋の空気を汚しませんか?

- ヒートポンプ式温水床暖房は、火を使わないために、
空気の汚れの原因となるNOxやSOxなどの有害物質は発生しません。
地球温暖化の原因といわれるCO2も、ガス温水式の約半分です。
また、床からだんだんと広がる熱で暖めるので、
ホコリが舞いにくく、空気の乾燥やにおいの発生を抑えます。
床暖房は空気をだんだんと暖めるので、燃焼式の暖房機と違い、
結露やカビの原因になる水蒸気が発生しないのも特長です。

- どれくらい光熱費を節約できますか?

- ガス式の約1/2削減できると言われています。
大気中の熱をくみ上げて温水を作るヒートポンプ式は、
少ないエネルギーで効率的に多くの熱を得られるため、
光熱費も抑えることができるのです。
ヒートポンプ式温水床暖房
ホッとエコフロアの場合エアコン付温水床暖房
ホッとく〜るの場合




















