多湿な古い社宅も、湿度コントロールで爽やかに

ルームエアコン(うるるとさらら):
1階リビングAN28HRS

ご夫婦

住まいの湿気とカビ
夏場の冷房

E-moist

多湿な土地柄、快適な住まい作りは除湿から

昨年の春、ご結婚とともに現在のお住まいに移られたK様ご夫妻。
豊かな緑に恵まれた土地ですが、東京暮らしの長かった
奥様にとっては戸惑うことも多かったようです。
「まず驚いたのは湿気。
畳の上に引越しのダンボールを置いていたら
2、3日でその下がカビてしまったり、
冬でもストック野菜にカビが生えたりと、とにかく多湿なんです。
建物が古いせいで断熱性が低いのか、結露もできやすいですし、
まずはこの湿度をどうにかしなければ!と思いました」。

リビングの湿度対策はルームエアコン「うるるとさらら」で

リビングルームの湿度を上手にコントロールするため、
エアコンは、除湿・加湿の両機能を備えた
ダイキンのルームエアコン「うるるとさらら」を新調。
以前のお住まいでお使いだったエアコンでは
除湿の効果が実感できず、
かといって冷房は一気に冷えすぎて苦手だったというご主人も、
ルームエアコン「うるるとさらら」では、
除湿だけで快適に過ごせるようになりました。
ドレン管からの排水量も「目で見て違いが分かる」と
そのパワーを実感されています。

暑さ、寒さもまず湿度でコントロール

不快な湿気を取り除くだけでなく、暑さ寒さの調整のためにも
湿度に注目していらっしゃるK様ご夫妻。
「ずっと前から『暑いと感じたらまず除湿、寒ければまず加湿』と
考えてきたんですよね」と奥様はおっしゃいます。
実際、湿度が高いと暖かく、低いと涼しく感じられるので、
この発想はとても科学的。
そんな発想も、奥様が理系大学出身と聞けば納得です。
ルームエアコン「うるるとさらら」を購入されたのも、
除湿と加湿が1台でできるエアコンであり、
しくみの上でも納得できるものだったからでした。

奥様

冬場も加湿と除湿を上手に使い分け

冬場には、風邪でのどを痛めたとき、
結露の様子を見ながらルームエアコン「うるるとさらら」を
加湿暖房で運転されることもありますが、
湿度は50%を超えないよう設定。
こうして温度と湿度を細かく設定できるのは、
奥様のお気に入りポイントでもあります。

また、冬でもカビが生えるほど湿気の多いK様邸だけに、
あえて冬場にルームエアコン「うるるとさらら」を
除湿運転されることありますが、
それでも寒くならないのはさらら除湿(再熱除湿)のなせる業。
「室内温度+1℃」といった設定ができることも、
「買ってから知りましたが、これは便利ですね」と奥様に大好評。
湿度に強いダイキン製品は、こうして、
お二人が1年中快適に過ごすために役立っているのです。

付属のニオイとる〜ぷで新しい家具のニオイもすっきり脱臭

「うるるとさらら」でお好みの
温度・湿度設定に

ご主人

●本ページで紹介したコメントは、使用体験に基づく個人的な感想です。効果には個人差があります。
●本ページの内容は、2009年4月の取材をもとに構成・掲載しています。

E-moist

K様ご一家がお使いの製品のご紹介

壁掛形エアコン「うるるとさらら」

3つの除湿を自動で切換え。
いつでもさらら除湿で、1年中さわやか空間。

ルームエアコン(うるるとさらら)の製品情報

E-moist

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