独自の先進技術を満載して、
「年間給湯保温効率(JIS)APF3.2※1」を実現しました。
省エネ性の高さで、光熱費とCO2排出量を大幅に削減。
エコキュートが暮らしを変えていきます。
※1 EQX37LAFV。「年間給湯保温効率(JIS)APF3.2」は、日本工業規格JIS C 9220 : 2011に基づいて算出された年間給湯保温モード効率(省エネモードである「おまかせ」)で測定した値です。実際には地域条件・運転モードの設定やご使用条件等により変わります。
エコキュートはたっぷりのお湯を使いながら、
CO2の排出量を大幅に削減することができます。
※2.スギの本数換算は50年生のスギ一本あたり1年間に平均して約14kgを吸収するとして計算。(環境省・林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)
算出条件 : 日本工業規格JIS C 9220:2011の給湯・保温負荷モード熱量に準拠。排出係数は電気(関西電力エリア):0.294kg-CO2/kWh(経済産業省、環境省公表(平成22年12月)「平成21年度の電気事業者別実排出係数」に基づく)、都市ガス:2.295kg-CO2/m3(「特定排出者の事業活動に伴う温室効果ガスの排出量の算定に関する省令(平成22年3月改訂経済産業省、環境省令第3号)」、発熱量:46MJ/m3にて)を使用。
※3.削減率は関西電力エリアでの試算です。
CO2排出量と、
それを吸収するのに
必要な森林(スギ)の数※2
ガス給湯器(都市ガス)
1,183kg-CO2
約85本
エコキュート(EQX37LFV)
447kg-CO2
約32本
ご家庭の光熱費の約1/3を占める給湯コストを見直せば、
大幅に光熱費を削減できます。
夜間電力は昼間の料金に比べ
エコキュートなら割安な深夜電力を
利用できておトクです
※4 削減率は関西電力エリアでの試算です。
ダイキンエコキュートの給湯光熱費は、
ガス給湯器に比べ
ガス給湯器
(都市ガス)
石油給湯器
エコキュート
(EQX37LFV)
上記のグラフは
関西電力エリアの場合、
当社試算です。
お住まいの地域の光熱費を試算したい方はこちら
お湯の保温性能を向上させる「真空断熱材」、
中間温度層のお湯を使い沸き上げ効率をアップする
「湯とり回路」など、ダイキンならではの独自技術を満載しました。
(Xシリーズ EQX37/46LFV)
貯湯ユニット内のタンク断熱に、新しく真空断熱材を採用し、従来機よりも保温性能を大幅に向上。
放熱ロスを抑えてお湯を沸かす電力を低減。
ダイキンならではの高い給湯効率を実現し、
省エネ性を発揮します。
(Xシリーズ EQX37/46LFV)
給湯時のタンク内の中間温度層のお湯を優先的
に使うことによって、高温湯の使用量をセーブし、
沸き上げ効率をアップします。
(Xシリーズ EQX37/46LFV)
(フルオートタイプ 角型全機種、EQK37MFCV, EQ37MFCV, EQ37/46MFTV, EQ37MCV)
沸き上げ時に発生する膨張水の排出を
従来の”お湯”ではなく、”水”で排出することで、エネルギーロスを抑えます。

熱交換器の形状を改良し、従来よりも熱交換面積を拡大。
効率をアップしています。
新型のコンパクトなスイングコンプレッサーを搭載。
高効率運転を実現しています。
運転制御を最適化し、立ち上げ時間、除霜時間の
短縮を実現しています。

- Xシリーズの特長
- 高い省エネ性のヒミツ
- 節約効果がみえる
- もっと健康的になれる
- たっぷりのお湯が使える










