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※1 当社試算時より多くのお湯を使用した場合や、沸き上げ湯量の設定、給水温度、外気温度によって光熱費は変わります。冬場の光熱費は夏場より高くなります。 ※2 下記の基本料金割合は、電力会社での試算値を用いています。 |
| 給湯基準負荷 | 給湯基準負担はJRA4050:2007Rの標準給湯モードを採用 |
|---|---|
| 電気料金 | 東京電力の季節別時間帯別電灯契約「電化上手」で計算。電気基本料金に占める給湯の割合:1/10(燃料費調整額除く) |
| ガス料金 | ガス料金は、東京ガスで計算。ガス基本料金に占める給湯の割合:4/5(原料調整額除く) |
| エコキュート | 370Lフルオートタイプ角型で計算。機器効率:90%、配管ロス:5% |
| ガス給湯器 | 24号タイプで計算。機器効率:78%、配管ロス:5% |
| 石油給湯器 | フルオート45.3kWタイプで計算。機器効率80%、配管ロス:5% |
| 電気料金及びガス料金は2008年4月現在の数値を使用。 | |
※風呂保温、追いだき運転を行うと夜間時間帯以外でもヒートポンプ運転を行うことがあります。
※夜間時間帯以外でヒートポンプ運転を行った場合、上記試算金額より高くなる事があります。
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発泡素材の新断熱材でタンクを隙間なく覆うことにより断熱性能を向上。

沸き上げの膨張水を従来の“お湯”でなく“水”で排出、エネルギーのロスを低減。


水側配管の配管内部にくぼみだけでなく、
水の攪拌性が向上する溝を付けました。