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店舗・オフィスエアコン

特長・安心設計

輸送から搬入まで様々な場合を想定した試験を実施

輸送での震動が与える影響をテスト
落下時の強度をテスト
大雨でも浸水させない防水設計をテスト

暑い日も寒い日もしっかり運転

冷 房

高い外気温でもタフネス冷房

冬場の冷房ニーズにも対応

※1.
乾球温度において。

室外機プリント基盤の冷媒冷却

高外気温時でも高い冷房能力を発揮することができる
ダイキン独自の冷媒冷却方式

FIVE STAR ZEASシリーズのP80~P160形に適用
Eco-ZEASシリーズのP112~P280形に適用

冷媒冷却でプリント基板を保護し、高外気温でも高い冷房能力を維持します。

暖 房

低い外気温度でもパワフル暖房

寒冷地運転対応

※1.
乾球温度において。
※2.
着霜を考慮しない場合の能力(ピーク時)。FIVE STAR ZEASシリーズP140形において。

霜着き状況に応じて最適デフロスト運転

デフロスト運転学習機能を搭載

外気の条件によって、室外機に霜が付着する量やスピードは変化します。
ダイキンのデフロスト運転は「霜取りに要した時間」、「外気温度」、「熱交換器温度」を検出しながら運転条件を算出。かしこく学習しながら、理想的なデフロスト運転に近づけていきます。

デフロスト運転とは

室外機の熱交換器に付着した霜を取り除くために、定期的に暖房を中断して霜取りを行う運転のことです。

停止後の余った熱を利用して、翌朝すばやく暖める

余熱再利用運転

暖房運転停止後の室内に残った無駄な熱を利用して前夜のうちにデフロスト(霜取り)運転を行うので、翌朝の暖房運転において、すばやく立上がります。

(注)
余熱再利用運転には約0.15kWhの電力を消費します。(室外2℃、室内20℃時、室外機P160形において)
「余熱再利用運転」には現地設定が必要です。詳細はカタログをご参照ください。

低外気温時の室外機の凍りつきを抑制

室外機底フレームの凍りつきを抑制

11カ所の排水口と水が流れやすい構造で、霜取りで融けた水をすばやく排出。

(FIVE STAR ZEASシリーズのP80〜P160形、Eco-ZEASシリーズのP112~P160形に適用)

寒冷地での使用を考慮した構造設計

雪溜まりを抑制するケーシングを採用。

(FIVE STAR ZEASシリーズのP80~P160形、Eco-ZEASシリーズのP112~P160形に適用)

熱交換器とケーシングのすき間を広くすることで雪溜まりを抑制

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