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店舗・オフィスエアコン

特長・省エネ

インバーター機からの更新でも消費電力量を最大70% ※1削減

(15年前の機種から最大60%※1削減)

※1.
当社試算:当社インバーター機(SZYCJ140K、1998年発売)と新機種(SSRC140BB)との比較。更新前空調機がメンテナンスを行っていない場合の経年劣化(汚れ等)、1年間フィルター清掃しない場合の目詰まりによる電力量悪化を推定し試算したもの。FIVE STAR ZEASの消費電力はEco全自動運転、OSCAR制御、フィルター自動清掃の効果を反映したもの。JIS B8616:2015(東京・店舗)に基づく「APF(2015)算出」における年間消費電力量の削減において。なお、15年前の当社インバーター機(SZYCP140D、2002年発売)と新機種(SSRC140BB)との比較の場合、上記同条件で約60%の消費電力量削減。

OSCAR制御(どんな環境でも最適に省エネコントロール)

約30,000のパターンにも及ぶ空調機の運転状態(吸込空気温度と冷媒温度)の中から、もっとも効果的な冷媒制御パターンをエアコンが自動選択し、省エネ運転を実現します。

省エネ性がさらにアップ※2
業界トップクラスのAPFを達成(5馬力)

★当社調べ:2017年1月25日時点。FIVE STAR ZEASシリーズP140形のS-ラウンドフロータイプ ペア接続時において。

APF値がアップ!

【天井埋込カセット形 S-ラウンドフロー〈センシング〉タイプ】

能力別APF(2015)値 APF値はJIS B8616:2015に基づく。

※2.
当社従来機(SSRC40~160B)と新型機(SSRC40~160BB)との比較において。APF値はJIS B8616:2015に基づく。
※3.
APF値はAPF(2006)/JIS B8616:2006(パッケージエアコンディショナー)およびJRA4048:2006(パッケージ エアコンディショナーの期間エネルギー消費効率)に基づく。天井埋込ダクト形(高静圧タイプ)、マルチフロー(ショーカセ)、厨房用エアコンを除く。

ダブルマイクロチャネル熱交換器採用※4が省エネ性の秘訣

扁平多穴伝熱管の採用で、熱交換面積をアップし、省エネを実現しました。

※4.室外機P112~P160形に適用。

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