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店舗・オフィスエアコン

特長・省エネ

経営や環境に配慮

15年前のインバーター機との比較で
最大60%※1省エネ(当社比)

※1.
当社試算:当社インバーター機(SZYCP140M、2003年発売)と新機種(SSRC140BC)との比較。更新前空調機がメンテナンスを行っていない場合の経年劣化(汚れ等)、1年間フィルター清掃しない場合の目詰まりによる電力量悪化を推定し試算したもの。FIVE STAR ZEASの消費電力はEco全自動運転、OSCAR制御、フィルター自動清掃の効果を反映したもの。JIS B8616:2015(東京・店舗)に基づく「APF(2015)算出」における年間消費電力量の削減において。

業界トップクラスのAPF(5馬力)

2015年省エネ基準値クリア※2

当社調べ:2018年2月19日時点。FIVE STAR ZEASシリーズP140形のS-ラウンドフロータイプペア接続時において。
※2.
APF値はAPF(2006)/JIS B8616:2006(パッケージエアコンディショナー)およびJRA4048:2006(パッケージ エアコンディショナーの期間エネルギー消費効率)に基づく。天井埋込ダクト形(高静圧タイプ)、マルチフロー(ショーカセ)、厨房用エアコンを除く。
【天井埋込カセット形 S-ラウンドフロー〈センシング〉タイプ】

新冷媒R32を採用※4

時代の変遷とともに、エアコンの冷媒も変化

オゾン層破壊係数0+R410Aに比べ地球温暖化係数が約1/3
R22冷媒は、2020年に実質全廃となります。R22(HCFC)冷媒には、オゾン層を破壊する成分が含まれているため生産量が大幅に規制されており、2020年には実質全廃※となります。そのためR22冷媒は2015年以降は品薄状態となっており、R22を使用しているエアコンが故障した場合、修理までに時間がかかる可能性があります。
※3.
「IPCC第4次評価報告書」地球温暖化係数(GWP)100年値。地球温暖化係数(100年値):2,090(HFC410A)と675(HFC32)の比較。
※4.
Eco-ZEASシリーズのP224・280形除く

環境性・省エネ性を高めるダイキン独自の技術を採用

ダブルマイクロチャネル熱交換器

※室外機P112〜P160形に適用。

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