フロン排出抑制法により、業務用冷凍空調機器の点検が義務化されました。
リースでご負担軽減 エアコンを買わずに導入できる方法、ご存知ですか? 詳細をみる
ショールームのご紹介
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  • 事例

FIVE STAR ZEASの特長

省エネ

省エネ性をさらにアップ2015年省エネ基準値クリア

ダブルマイクロチャネル熱交換器を採用することで、
インバーター機からの更新でも、最大70%の省エネ※1
実現しました。

最大約70%の省エネ※1

省エネ性について詳しくみる

環境

全機種で新冷媒R32を採用

世界で唯一、エアコンと冷媒の両方を開発・生産する
ダイキンは、業務用エアコンに新冷媒R32を採用。
さらにダブルマイクロチャネル熱交換器※4の採用により
冷媒充填量の削減を実現しました。

環境性について詳しくみる

快適

ダイキン独自のセンシング機能で快適&省エネ

人検知&床温度のダブルセンサーが
快適&省エネを実現します。

快適性について詳しくみる

安心設計

厳しい環境を考慮した安心の室外機設計

外気温が50℃と高いときも、氷点下のときも、
運用に耐える安心設計です。

安心設計について詳しくみる

施工性

狭い場所への設置に配慮したコンパクト設計

軽量・コンパクトな室外機で設置がスピーディ。
施工性をさらに考慮したS-ラウンドフロー室内機も
新たにラインアップ。

安心設計について詳しくみる

※1.当社試算:当社インバーター機SZYCJ140KとSSRC140BAとの比較。更新前空調機がメンテナンスを行っていない場合の経年劣化(汚れ等)、1年間フィルター清掃しない場合の目詰まりによる電力量悪化を推定し試算したもの。SSRC140BAの消費電力量はEco全自動モード、OSCAR(オスカー)制御、フィルター自動清掃の効果を反映したもの。JIS B8616:2015(東京・店舗)に基づく「APF(2015)算出」における年間消費電力量の削減において。
※2.当社従来機(SSRC40〜160B)と新型機(SSRC40〜160BA)との比較において。APF値はJIS B8616:2015に基づく。※3.APF値はAPF(2006)/JIS B8616:2006(パッケージエアコンディショナー)およびJRA4048:2006(パッケージ エアコンディショナーの期間エネルギー消費効率)に基づく。天井埋込ダクト形(高静圧タイプ)、マルチフロー(ショーカセ)、厨房用エアコンを除く。 ※4.室外機P112〜P160形に適用。

導入されたお客さまの声






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