無給水で加湿ができるダイキン独自の技術

機能搭載シリーズRシリーズ

無給水加湿のしくみ

給水せずに、新鮮な屋外の
空気中の水分をエアコンが取り込み、
うるおいのある加湿空間を実現。

解説ムービーをみる
  1. 水分を含んだ外の空気を
    取り込みます。
  2. シロッコファンが屋外の空気を
    効率よく取り込みます。
  3. 加湿エレメントを通過した空気から、
    新鮮な水分子だけを抽出します。
  4. ヒーターで加湿エレメントを温め、
    吸着した水分子を離脱させます。
  5. 吸排気切替ダンパが切り替わり、
    気流と水分子が加湿ダクトへ。
  6. 暖房時の吸い込み気流に合流され、
    暖かいうるおった空気とともに室内に
    吹き出されます。
だから給水せずに加湿ができる イーモイスト ピュアで微細な水分をお肌にお届けします。

ダイキンエアコン(うるるとさらら)の
加湿技術がつくり出す
ピュアな水分子 “E-moist”。
上質なうるおいをお肌へ届けます。

なぜ、冬の暖房は空気が乾燥するのでしょう?

快適湿度は50〜60%でも加湿をしないと室温変化に伴い
湿度はどんどん変わります。

エアコン暖房で室温だけを上げると、部屋の水分量は同じでも相対湿度は下がり、
空気は乾燥します。湿度が低いと体感温度も低くなります。
暖房時は室温20〜22℃、湿度50%前後にすると体感温度も高まり、
省エネのほか、美肌保湿にも効果的です。

相対湿度100%を越えると結露となります。室温10℃で室内の水蒸気量が4.7g/m3のとき湿度50% 快。室温20℃で室内の水蒸気量が同じ4.7g/m3のとき湿度27% 不快。室内の水分は加湿または換気をしない限り変わりません。
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メカニズム

ダイキンだけの快適テクノロジー

無給水加湿
(うるる加湿)
給水なしでお肌やお部屋に
うるおいをお届け
省エネ
(快適エコ)
気流・湿度・温度で
かしこく省エネ運転
4方気流
お部屋のすみずみまで、
すばやく快適温度に
おそうじ
フィルターだけでなく
エアコン内部もキレイ
光速ストリーマ
お部屋の空気を
すばやくキレイに

ダイキン工業は「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています