フィルターの汚れを、自動お掃除ですっきり
フィルターのホコリをブラッシングして
ダストボックスで回収。
気流を健やかに保ち、電気代も抑えます。
フィルター掃除だけで、電気代をカット!
エアコンのフィルターは、こまめに掃除しないと
ホコリがたまって目づまりを起こし、
放っておくと運転の負荷が増えて、
電気代も余分にかかってしまいます。
フィルター掃除により電気代のムダを約25%カットします。

お部屋にただようカビ菌もキャッチ!
お部屋の中を浮遊するカビ菌も
すばやくキャッチします。
部屋面積:約8畳 試験方法:施設内にルームエアコンを設置。施設内で空気を攪拌しながらカビ胞子を散布し、経時的に部屋中央の空中浮遊カビ数を測定。
測定方法:エアーサンプラー法試験機関:(財)日本食品分析センター 試験報告書番号:第10058315001-01号試験機:AN25NRS 【試験結果】運転開始後50分で約99%を除去

油を含んだ汚れも取れやすい【フッ素コーティングフィルター】
油を含んだホコリもとれやすい
フッ素コーティングフィルターを採用。

さらにキレイにするために【セルフウォッシュ熱交換器】※2
冷房・除湿で発生した水と一緒に
汚れを洗い流します。

台所等の油汚れが多い場所や美容院など、薬品の付着が激しい場所で
お使いの場合、別途熱交換器の洗浄が必要になる場合があります。

油性ペンで描いた汚れの除去実験
通常の熱交換器と、
セルフウォッシュ熱交換器を比較。

※1 年間約2gのホコリがフィルターに付着した場合(当社調べ)。ホコリや油汚れが多い環境でのご使用時には、お手入れをおすすめします。
※2 F、Wシリーズはセルフウォッシュ熱交換器未対応です。
※3 JRA4046-2004に準拠した運転条件で、フィルター掃除をした場合(1214kWh)と、しない場合(1518kWh)で算出した年間の電 気代比率。1年後のホコリ量は2gで試算(当社調べ)。エアコンの運転時間、使用環境によりお手入れ期間が異なることがあります。
※4 電気代換算(円)=〔1回あたりの消費電力量:0.91W/h〕×〔22円/kWh〕
※5 [除菌仕様について](社)京都微生物研究所。試験方法JIS Z 2801に準拠。フィルム密着法。試験番号:8138 [防カビ仕様について](社)全国家庭電化製品公正取引協議会「菌等の抑制に関する用語使用基準」の付属書に定める防カビ試験方法(ハロー法)による。試験番号:09217433-1






