3つの除湿を自動切り換え
シーンに合わせて、
3つの除湿モードを自動切り換え。
いつでも快適に、最適な除湿運転を行います。

さらら除湿(再熱除湿)※1
肌寒さを感じさせずに湿度だけ下げる。
湿度を下げた冷たい空気に、暖めた空気を混ぜ合わせてから
室内に送り出すので、肌寒さを感じずに除湿できます。


●室内・屋外の環境によってはお好みの湿度にならない場合があります。
●再熱除湿運転は、除湿冷房運転に比べて消費電力を多く使用します。
※1 (社)日本冷凍空調工業会による室温が下がらない再熱方式。条件:(社)日本冷凍空調工業会基準。室内温度24℃湿度60%、室外温度24℃湿度80%の恒温室で連続運転。吹き出し温度22.2℃。消費電力540W。除湿量1100ml/h(AN63NRP)。

湿度と気流のコントロールで、お肌はいつも快適。しかも省エネ※2
新・快適エコ自動運転ならボタンひとつで温度・湿度・気流をコントロール

- 「いつでもさらら除湿」で最適な気流なら
高めの温度でも、肌は涼しく感じます。 

- 「うるる加湿」で同じ温度でも
湿度を上げると、肌は暖かく感じます。 
● 比較写真は体表温度の差を示したものです(入室15分後のデータ)。
※2 省エネとは「新・快適エコ自動運転」による省エネ性を根拠とする。
2つの除湿を自動切り換え!
お部屋の湿度と温度にあわせて
最適な除湿方式に自動で切り替えます。
最適な室温のまま湿度だけを下げることもでき、
きもちいい快適湿度をしっかりキープしつづけます。

- ●室内・屋外の環境によっては設定湿度にならない場合があります。
- ●再熱除湿運転は、除湿冷房運転に比べて消費電力を多く使用します。
梅雨に便利、寒くならない「再熱除湿」※1
除湿した冷たい空気を再び暖めてからお部屋に送りこみます。
除湿冷房では肌寒い“梅雨や夏の夜間”にうれしい機能です。

●室内・屋外の環境によってはお好みの湿度にならない場合があります。
●再熱除湿運転は、除湿冷房運転に比べて消費電力を多く使用します。
※1 (社)日本冷凍空調工業会による室温が下がらない再熱方式。条件:(社)日本冷凍空調工業会基準。室内温度24℃湿度60%、室外温度24℃湿度80%の恒温室で連続運転。吹き出し温度22.2℃。消費電力600W。除湿量1000ml/h(AN40NFP)。
パワフル除湿で、洗濯物をスピード乾燥※1
季節を問わずに、1年中エアコンで部屋干しが行えます。

パワフル乾燥
大風量でスピード乾燥

●強力な除湿運転を行いますので、在室は避けてください。
※1 日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090)。当社環境試験室(6畳)、室内温度20℃、室内湿度70%、洗濯物2kg相当(ワイシャツ2枚、パジャマ1組、Tシャツ3枚、下着7枚、タオル3枚、靴下2足)、AN22NRSにおいて。へや干しランドリー乾燥運転にて、90分で乾燥が完了したことを確認。実使用時の衣類乾燥時間は使用方法、使用環境により異なります。冬に行うと洗濯物から放出された水分によって壁や窓に結露することがあります。
※2 日本電機工業会自主基準(JEMA-HD090)。当社環境試験室(6畳)、室内温度20℃、室内湿度70%、洗濯物2kg相当(ワイシャツ2枚、パジャマ1組、Tシャツ3枚、下着7枚、タオル3枚、靴下2足)、AN22NRSにおいて。へや干しランドリー乾燥運転にて、85分で乾燥が完了したことを確認。実使用時の衣類乾燥時間は使用方法、使用環境により異なります。冬に行うと洗濯物から放出された水分によって壁や窓に結露することがあります。
急速除湿でお部屋をクリーンに
お部屋の湿度を急激に下げ、
2時間程度継続させて室内のカビを抑えます。
●強力な除湿運転を行いますので、在室は避けてください。
※1 短時間で室内の湿度を半減させる湿度コントロール運転(ドライショック方式)。カビ繁殖抑制実測データ(当社調べ)に基づき当社環境試験室(6 畳)、試験機AN22NRS、室内温度8℃、室内湿度84%において、カビショック運転にて3時間運転。カビの繁殖を抑制する温湿度を維持できることを 確認。(当社調べ)



