
ダイキンエアコンなら、
光速ストリーマでエアコン内部も
室内もキレイに。
光速ストリーマとは?
プラズマ放電のひとつで、酸化分解力が高く、
その分解速度は一般的なプラズマ放電(グロー放電)の1000倍以上。
ダイキン独自の技術で、その安定発生に成功しました。
カビや花粉などを、フィルターにキャッチしてキレイに
フィルターに光速ストリーマを照射して、捕獲したカビやダニの死骸・フン、
花粉、ホルムアルデヒドなどのアレル物質を分解・除去。ウイルスも抑制※1します。
カビ菌分解・除去/ウイルス抑制※1
●フィルターに捕獲したものに効果を発揮します。
ストリーマ放電ユニットの電極上に「カビ菌」を設置し、
ストリーマ放電を15分照射後、電子顕微鏡で撮影
※1 試験装置においてフィルターに吸着させたウイルスと同等条件の
ウイルスにストリーマ放電で生じた活性種を照射。
商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。
1時間で除去率99.0%。実使用空間での効果とは異なります。
測定方式:抗菌試験/カビ除去
試験 試験機関:(財)日本食品
分析センター 試験番号:第
204041635-001号 試験結果
99.9%除去。(フィルターに捕獲
したものに効果を発揮します。)
測定方式:ウイルス抑制試験 測定機関:
(財)日本食品分析センター試験番号:第
10029107001-01号 試験結果:1時間で
99%除去。試験は1種類のみのウイルス
で実施。(フィルターに捕獲したものに
効果を発揮します。)
捕獲可能なアレル物質
●カビ菌系アレル物質:ススカビ/コウジカビ/カワキコウジカビ/クロカビ/アカカビ/アオカビ
●花粉系アレル物質:スギ花粉/ハンノキ花粉/シラカンバ花粉/ヒノキ花粉/エンピツビャクシン花粉/ラクウショウ花粉/ヨモギ花粉/カモガヤ花粉/ブタクサ花粉/ハルガヤ花粉/オオアワガエリ花粉/オオバコ花粉/ブナ花粉
●生物系アレル物質:ヤケヒョウヒダニ(フン・死骸)/コナヒョウヒダニ(フン・死骸)/ワモンゴキブリ(フン)/チャバネゴキブリ(フン)/ノミ(フン)/イヌ上皮(フケ)/ネコ上皮(フケ)/ハムスター上皮(フケ)
●その他:小麦粉 全30種類
除去可能な有害化学物質
●ホルムアルデヒド※2
●ディーゼル粉塵(DEP)
●VOC系の有害化学物質…(アセトン、2-プロパノール、ジクロロメタン、エチルアセテート、ヘキサン、2,4-ジメチルペンタン、ベンゼン、1,2-ジクロロプロパン、トリクロロエチレン、メチルイソブチルケトン、ブチルアセテート、オクタン) 全12種類
※2 試験方法:濃度減衰法 試験室:6畳チャンバー(22㎥) 環境条件:温度:25±1℃、湿度50:±5%、換気回数:0.10±0.05(l/h) 試験機関:暮らしの科学研究所 試験機:AN71NRP 試験報告書番号:20100824-1 ホルムアルデヒド試験結果:10.1㎥/hの換気相当量の除去性能 VOC試験結果:12種類のVOCで換気相当量の除去性能を確認
光触媒チタンアパタイトフィルター搭載
R、S、DX、Fシリーズは10年間交換不要※3。Eシリーズは3年間交換不要。
高い吸着力で、カビ菌やニオイ成分などをキャッチ
チタンアパタイトで、カビ菌はもちろん、悪臭の原因となる成分などを吸着。
さらにストリーマ照射と光触媒により吸着力が再生するため、
10年間にわたってお手入れ・交換が不要です。※3
※3 タバコ単ガス試験にて耐久性能確認。10年相当分のタバコに含まれる主成分(アンモニア、アセトアルデヒド、酢酸)を吸着させた後、脱臭効果を検証(当社調べ)。
熱交換器や気流の通路をキレイに
- ストリーマ内部クリーンの流れ

●内部クリーンの対象部位は、熱交換器、および、風通路です。
光速ストリーマを気流通路に照射して乾燥させ、
カビ菌・いやなニオイの原因菌を分解・除去※1します。
※1 試験方法:試験装置において、フィルターにカビ菌、ニオイの原因菌をそれぞれ吸着させてストリーマ有無による除去効果を比較。 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第10072482001-01 試験結果(カビ菌)24時間で99.9%分解・除去/(ニオイの原因菌)1時間で99.7%分解・除去。試験は1種類のみの菌で実施。

- 内部クリーンなし

- 内部クリーンあり

(冷房運転4日目のカビの菌糸長)
カビ菌の繁殖を抑制!
試験室:6畳 試験方法:環境生物学研究所のカビセンサーを設置した室内機で、内部クリーン運転有無の条件において冷房運転を1日8時間2週間行った後のカビセンサーの菌糸長レベルを比較 環境条件:温度:27℃、湿度70% 試験機関:環境生物学研究所 試験報告書番号:100805、100806、100807 試験機:AN22NRS
セルフウォッシュ熱交換器
R、S、DXシリーズに搭載。
冷房・除湿で発生した水と
一緒に汚れを洗い流します。
台所等の油汚れが多い場所や美容院など、
薬品の付着が激しい場所でお使いの場合、
別途熱交換器の洗浄が必要になる場合があります。
※2 [除菌仕様について](社)京都微生物研究所。試験方法JIS Z 2801に準拠。フィルム密着法。試験番号:8138 [防カビ仕様について](社)全国家庭電化製品公正取引協議会「菌等の抑制に関する用語使用基準」の付属書に定める防カビ試験方法(ハロー法)による。試験番号:09217433-1






