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2010年9月発売
空気だけでなく加湿する水にも世界で唯一のストリーマ技術 うるおい光クリエール ※2009年8月5日現在ダイキン調べ ◎医療機器ではありません。【空気清浄機の集塵能力・脱臭能力について】・たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。・常時発生し続けるにおい成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。
ダイキンの誇る光速ストリーマとは プラズマ放電の一種である「ストリーマ放電」は、細菌・カビはもちろん、有害化学物質・アレル物質なども除去する酸化分解力を持った高速電子を生成します。
一般的なプラズマ放電(グロー放電)と比べて放電領域が広いため空気中の酸素や窒素と電子がより衝突しやすく、高速電子を3次元的に広範囲に発生させられるので、
同じ電力を投入した時の酸化分解速度は1000倍以上。ダイキンのストリーマ技術は、これまで難しいとされていた高速電子を安定的に発生させることに成功した技術です。
加湿のための水をキレイにすれば、より快適な加湿空間に。だから、ダイキンは光速ストリーマで水の除菌にこだわりました。
ストリーマ技術による清潔加湿&空気清浄で、最適な暮らし。
光速ストリーマで水除菌
水中の細菌を抑制
もちろん空気も。有害物質を除去するダイキンだけの光速ストリーマ
日本・海外の公的機関が認めたクリーンテクノロジー。熱エネルギーに置き換えると、およそ100,000℃にも匹敵する分解力。
推定される、「ストリーマ」放電技術による分解メカニズム これまでに実証されたストリーマの試験項目
除去可能なアレル物質
カビ・ウイルス カビ除去性能、ウイルス抑制性能
試験装置において
ダニ 分解・除去 コナヒョウヒダニ(フン・死骸)除去性能
花粉 分解・除去 スギ花粉除去性能
除去可能な有害化学物質
※1 試験条件:アレル物質にストリーマを照射し、ELISA法/電気泳動法/電子顕微鏡法のいずれかでアレル物質タンパクの分解を確認。
※2 試験方法:減衰法除去性能試験 試験室:6畳チャンバー(22〜24㎥) 温度:23±3℃ 湿度:50±20% 換気条件:0回 濃度0.2ppmを常時発生した場合、厚生労働省のガイドライン 0.08ppmを維持=36㎥/hの除去能力(換気性能18畳相当)
加湿器にも、空気清浄機能が低下しないダイキンならではの清潔加湿。
5つの機能で作り上げる、ダイキン独自の清潔空間。
5つの機能で作り上げる、ダイキン独自の清潔空間。
※1 測定方式:除菌効果試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第10056468001-01号 試験結果:4時間で99.9%除去。24時間で99.99%除去。
※2 運転しストリーマを照射し続けた場合、運転時間、使用環境によりお手入れ期間が異なることがあります。
※3 加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験装置において同等条件の細菌にストリーマ放電で生じた活性種を照射。商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。実使用空間での効果とは異なります。測定方法:抗菌試験/細菌除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第203120769-001号 試験結果:99.99%除去/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果:99.9%除去
※4 試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:抗菌-フィルム密着法 防カビ-ハロー法
※5 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:試験室内において3ヶ月放置し、一般細菌(生菌)とカビ数を分析。
カンタン操作と充実機能で、暮らしを快適に。
操作パネル(MCK75L)
静かで消費電力を抑える「ecoボタン」(MCK75L・MC75L) 壁の汚れを防ぐ「かえルーバー」(MCK75L)
全モデル下吸込口でパワフルに吸引
(表示価格は税込価格です)
●清浄時間算出条件について
〈適用床面積とは〉
(社)日本電機工業会規格(JEM1467)にて規定されている項目で、自然換気回数1(1回/時間)の条件において、粉じん濃度を
1.25mg/㎥の空気の汚れ※4を30分でビル衛生管理法に定める0.15mg/㎥まで清浄できる部屋の大きさを基準として定めている。

〈各畳数での清浄時間の算出〉
上記規定により、各畳数での粉じん濃度を1.25mg/㎥から0.15mg/㎥、すなわち初期濃度の12%の粉じんになるまでの時間を算出している。

*の商品は希望小売価格を定めていません。
※1 JEM 1426(電気加湿器)による 室温20℃湿度30%で運転した時の加湿能力。
※2 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。
※3 運転音を抑えた微風運転のため空気清浄、脱臭能力は低下します。お部屋の空気のヨゴレやニオイが取れにくい場合は、風量を上げた運転をおすすめします。
※4 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本に設定。なお、タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が早いことがあります。
※5 あくまでフィルターの耐久性を示したものであり、商品本体の寿命を保証するものではありません。
※6 汚れとは、ニオイ・菌・花粉などを指します。しみや油汚れなどは、取れません。

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2010年7月27日現在の情報に準拠して掲載
●このWEBサイトに掲載の仕様は改良のために仕様を予告なしに変更することがありますので、ご了承願います。


 
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