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ビル用マルチエアコン
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VRV Xが省エネ大賞受賞しました

省エネ大賞 省エネルギーセンター会長賞 VRV X

ゼロエネルギー時代を切り拓く新空調システム

革新的省エネの鍵は「低負荷時の効率性」

当社の膨大な空調データを分析した結果、年間運転時間の約9割が「負荷率50%以下」で運転していることがわかりました。そこでダイキンは運転実態に合わせた省エネ性を追求。低負荷時の効率アップを実現しました。

定格能力に対する負荷率と運転時間の関係(事務所ビル)

※当社調べ。

定格能力に対する負荷率と運転時間の関係グラフ


運転実態に合わせ、低負荷での革新的省エネを実現した先進技術

新型スクロール圧縮機

低負荷時+定格能力時の効率アップで年間を通じて運転効率を向上

圧縮機効率イメージ

圧縮機効率グラフ

全自動省エネ冷媒制御

システム全体の必要負荷をリアルタイムに把握し、機器の発停ロスを抑制

協調制御

消費電力量削減

従来機と比べて消費電力量を約20削減しました。

止まっている時も省エネ

従来機と比べて待機電力を約15削減しました。

※.当社従来機ビル用マルチVe-upⅣとの比較。機種により効果が異なります。


VRV Xシリーズの省エネ性能が実証されました

部分負荷時の効率(冷房時)

部分負荷時の効率(冷房時)グラフ

中部電力(株)ヒーポンらぼ(空調性能試験室)での検証

引用:2015年度日本冷凍空調学会年次大会講演論文集(2015.10.20-23.東京)

ビル用マルチエアコンの特長

2015年10月発行のビル用マルチエアコン総合カタログに準拠して掲載

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