※1 <フィルター稼動耐久試験>当社基準にて10年分の掃除回数を作動させ、耐久を確認(当社調べ)。
<フィルター掃除耐久試験>擬似ホコリ1年相当分(2g)を吸い込ませ、10年相当回数の掃除運転を作動。試験後のフィルター残ホコリは100mg以下を確認(当社調べ)。
※2 試験装置においてフィルターに吸着させたウイルスと同等条件のウイルスにストリーマ放電で生じた活性種を照射。商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。1時間で除去率99.0%。実使用空間での効果とは異なります。



