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ダイキンリース・クレジット

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家で使う分だけを発電するのが新しいスタイル





※1. 太陽光発電システムSkySolar(TypeE・電池容量2kW)を東京都で南向き・角度5.5寸勾配(28.81°)に設置したと設定し、自家消費電力量、余剰電力量をダイキン試算で算出。余剰電力量の買取単価は33円/kWh(2015年度4月からの東京電力エリアの買取単価)を採用。
※2. 給湯負荷:273L/日、エネルギー:14,855MJ/世帯・年(ガス消費量:323m3)の条件で、ガス給湯器(24号・効率78%)とネオキュート(HQR32PFV)をダイキン試算にて比較。料金単価:ガス料金は東京ガスの一般約款に準じる(2015年4月現在・発熱量は46MJ/m3・原料費調整制度による調整費等は含まず)。また、電気料金は東京電力の電化上手の約款に準じ、基本料金は10kVA (2015年4月現在)。通電制御型(マイコン型)割引:1kVAで設定。
※3. 設置畳数:15畳、運転時間:11月~3月の8h/日(6時~9時、17時~22時)、エネルギー:10,258MJ/世帯・年(ガス消費量:223m3)の条件で、ガス式温水床暖房(24号・効率78%)とヒートポンプ式温水床暖房(1MU56RFV)をダイキン試算にて比較。料金単価:ガス料金は東京ガスの一般約款に準じる(2015年4月現在・発熱量は46MJ/m3・原料費調整制度による調整費等は含まず)。また、電気料金は東京電力の電化上手の約款に準じ、基本料金は10kVA (2015年4月現在)。通電制御型(マイコン型)割引:1kVAで設定。

スカイソーラー ラインアップ

SkySolar(スカイソーラー) type E

屋根との一体感を高めたスタンダード・タイプ。

SkySolar(スカイソーラー) type G

陸屋根設置に適した専用タイプ。

SkySolar(スカイソーラー) type P

さまざまな屋根形状に対応+大容量発電。

在庫僅少品

SkySolar(スカイソーラー) type S

屋根と調和する細長モジュール設計。

在庫僅少品

ソーラー発電モニター
(オプション)

モニターユニットでも、お手持ちのタブレット端末でも太陽光の発電状況を手軽に確認できます。

製品の特長

SkySolar(スカイソーラー) の特徴

屋根との一体感に優れ、様々な屋根材に柔軟に対応

2人暮らしなら2kWの太陽光発電システム

家で使う分だけを発電するのが新しいスタイル

試算シミュレーション

「スカイソーラー」導入でどれだけお得になるのか?光熱費の変化をシミュレーションできます。

産業用の導入メリット

ダイキン・スカイソーラーは、産業用としてもご採用いただけます。

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