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インテリジェント タッチ マネージャー

汎用コントローラーとの違い

ダイキン製品とダイレクトに連携することで機器やセンサー類を削減、管理点数集約により工事費を抑えられ、導入コストを大幅に低減します。

ポイント1インターフェースレス

空調メーカーだからできる空調監視情報をフル活用。空調機器とダイレクト接続のため、インターフェースなしで伝送データを最大限活用します。

空調機器とダイレクト接続のため、インターフェースなしで伝送データを最大限活用します。 空調機器とダイレクト接続のため、インターフェースなしで伝送データを最大限活用します。

ポイント2センサーレス

空調機内蔵の計測センサー(温度等)情報をエネルギー管理に活用できます。例えば、室内機を1つのセンサーとして利用でき、新たに計測センサーを取付ける必要はありません。また、ファンコイルユニットの内蔵CTを利用し、電力量計無しで計量可能です。

課金には使用できません。

温度等、室内機の内蔵センサーを活用! 温度等、室内機の内蔵センサーを活用!

ポイント3高機能

自社製品の機能・情報をフルに生かした制御が行えるだけでなく、ビル内の快適性と省エネに大きなく影響する空調機を空調専業メーカーならではの発想で、効果的に管理できます。

2017年1月発行のカタログに準拠して掲載

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