建築物衛生法(旧ビル管理法)の湿度基準値を容易にクリア。
給排水がないから水漏れの心配を解消。
無給水加湿だから、加湿にかかる水道代が不要。
無排水除湿だから、ドレンパンの清掃が不要。
給排水、冷媒配管が不要な省工事タイプ。
除加湿にも省エネルギーなヒートポンプ技術を採用。
デシカと専用]のビル用マルチでさらに省エネルギーなビル空調を実現。 *空調の省エネ効果を上げるには、適切な運転設定を行った専用ビル用マルチシステムが必要です
水道代や点検費用、冷房電気代を抑え、調湿・空調維持費を約35%も削減。(当社試算)
室外へと排出される熱エネルギーを有効利用し、冷凍サイクルで熱回収を行う高効率なヒートポンプサイクルを構築。省エネルギーかつ快適性の高い空調コントロールを実現しました。
省エネ運転による電気代の抑制に加えて、加湿を維持するための費用(水質管理・エレメント交換費用・ドレンパン清掃費用)が省けるため、従来に比べて、ランニングコストを大幅に抑えることができます。
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2008年7月発行のカタログに準拠して掲載