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遠赤外線暖房機 セラムヒート

遠赤外線の魅力を活かし、かしこく、あたたかく

遠赤外線の魅力を活かし、かしこく、あたたかく
遠赤外線の魅力を活かし、かしこく、あたたかく

温風があたる不快さがなく、クリーンに暖房

クリーンで風の影響を受けない

光線の一種なので空気を汚すことなく、風がよぎっても影響を受けないため、からだに伝わる温もりが変わりません。

製品使用イメージ

温風がからだにあたらない

遠赤外線を利用した暖房なので、温風があたる不快さがなく、温もりだけを伝えます。

お部屋の空気が乾燥しにくい

温もりだけがからだに伝わるので、エアコン暖房に比べて空気の乾燥が抑えられます。

しかも、まぶしく感じない

ヒーター部は、運転中でも約1ルクスのほのかな灯り。まぶしく感じない明るさです。

※パワーモニター(操作部表示)は約17ルクス。

製品運転中イメージ

3つの運転モードで、快適暖房

遠赤外線の魅力を活かしながら、センサー&マイコン制御でかしこくあたためます

1.ムダなく快適暖房

リズムモード

横浜国立大学教育人間科学部 共同開発

パワーにリズムをつけて
ムダなく かしこく あたたかく

● センサーモードとの併用はできません。

温もりが持続する遠赤外線暖房だから、パワーに強弱をつけて運転しても快適。ムダなくあたたまれます。グラフ
あたたかさそのまま 約15%節電 ※1(当社比)
体表面のサーモグラフィー比較画像

測定条件:試験室(室内温度15℃・室内湿度50%)にて、通常運転時とリズムモード運転時の体温・皮膚温を比較。(それぞれ運転開始30分後の比較。2013年3〜4月調べ。)

ムダなくあたたまれる快適な運転です 通常運転時とリズムモード運転時の温冷感覚比較グラフ 横浜国立大学 教育人間科学部 田中 英登 教授
※1
当社条件による。通常「強」運転時(パワー目盛「10」固定で連続運転)と、同条件で節電モード設定時の1時間あたりの消費電力量を比較。通常運転時(目盛「10」):約1100Wh、リズム節電モード設定時:約935Wh、試験機:ERFT11TS-W/-T

2.あたためすぎずに快適暖房

センサーモード

リズムモードとの併用はできません。

選べる3つの設定で
あたためすぎないように運転

設定温度は、3段階から選べます ひくめ約20℃ ふつう約22℃ たかめ約24℃ 設定温度まであたたまるとパワーセーブ
温度センサーで あたたまったら自動セーブ

3.すばやく※2快適暖房

速暖モード

通常の運転に比べて消費電力が大きくなります。

通常の1.8倍速※2
すばやく暖房(当社比)

通常の運転に比べて消費電力が大きくなります。グラフ
スタートだけフルパワー はじめはパッとあとはジワッと
※2
レベル調節「3(500W)」設定時に、速暖モードON時と速暖モードOFF時の設定レベル到達速度を比較。 速暖モードOFF 時:約9分、速暖モードON 時:約5分。 本体から約70cm離れた地点で測定(ヒーター表面温度ではありません。)試験機:ERFT11TS−W/−T
パワー調節の設定により異なります。運転停止後、本体が冷める前に運転を再開すると、安全のため、速暖運転の時間が短くなることがあります。
写真・イラストはイメージです。

2016年9月発行のカタログに準拠して掲載

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