では、空気清浄機とカビの関係はどうなっているのでしょう?お風呂場の壁に生えてしまっているカビなどは取ることができませんが、多くのカビは胞子として部屋の中を浮遊しています。そうした浮遊カビは空気清浄機の得意分野だったんですね!
カビの胞子は直径5〜10μmの球状をしています。
空気清浄機は、タバコの煙のような1μm以下の粒径のものでも除去するように作られているので、それよりも大きい粒子のカビはほぼ100%、空気清浄機のフィルタで捕捉することができます。
フィルターで捕捉可能であれば、どれだけのカビをとれるかは空気清浄機の風量次第。業界トップクラスの大風量の光クリエールで、カビの浮遊量にあわせて強運転で集塵してくださいね。特に窓の開けれない梅雨の季節などには、エアコンと空気清浄機の組合わせはカビをやっつけるのに最適。
是非、今年の梅雨シーズンにお試しください |