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実機にて除菌効果を実証 |
実機を1㎥BOX内に設置。
実機の水トレー内に1/200NB培地に
菌液を接種した試験液を入れ、実機を運転。
24時間後水トレー内の水を採水し生菌数を測定。
測定機:うるおい光クリエール 風量ターボで運転。
水中のぬめりの原因菌に対する効果

実機を1m³BOX内に設置。実機の水トレー内1/200NB
培地に菌液を接種した試験液を入れ、実機を運転。24時
間後水トレー内の水を採水し生菌数を測定。
測定機MCK55L/ACK55L 風量ターボで運転。
光速ストリーマによる清潔加湿の流れ

光速ストリーマで |
加湿フィルターに残る水分に
ストリーマ照射が効果的。
水が流れるトレーに |
加湿ユニットへのストリーマ経路を搭載。
水が流れるトレーに直接ストリーマを
照射します。


ストリーマ電子は水車で |
加湿する水にストリーマ電子が降り注がれ、
水車によって撹拌され、
ストリーマが水中に浸透します。
約6ケ月ぬめりを抑制※3 |
水除菌の効果で6ヶ月ぬめりを抑制※3します。

加湿フィルターが直接水につからない
水車式クリーン加湿構造
運転時のみ水をくみ上げ加湿フィルターを
保水するので、清潔な加湿が可能になります。
クリーン設計でカビを抑制
抗菌・防カビ※4の加湿フィルター
10シーズン交換不要※5
菌やカビの繁殖を抑えるクリーン設計で、
すこやかな空気をお届けします。
電源OFF時も清潔に
水トレーは銀イオンコーティング
ぬめりや水あかを抑える※6銀イオン抗菌剤を水トレー内に設置しています。
タンクの水は水道水を使い、毎日新しい水に入れ替えてください。
※1 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験装置において同等条件の細菌にストリーマ放電で生じた活性種を照射。商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。実使用空間での効果とは異なります。測定方法:抗菌試験/細菌除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第203120769-001号 試験結果:99.99%除去/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果:99.9%除去
※2 (水トレーの除菌)測定方式:除菌効果試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第11065675001号 試験結果:24時間で99.99%除去。運転しストリーマを照射し続けた場合、約6ヶ月の抑制効果。
※3 運転しストリーマを照射し続けた場合。水トレーはホコリなどの付着により約1ヶ月に1度のお手入れをおすすめします。
※4 試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:抗菌-フィルム密着法 試験番号:006728-1 防カビ-ハロー法 試験番号:006728-3
※5 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし1ヶ月に1度お手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。
※6 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:試験室内において3ヶ月放置し、一般細菌(生菌)とカビ数を分析。 試験番号:第207080471-002号









