空気清浄機トップ > ダイキンだけの技術 電気集塵


左右の吸込み口に配置した新構造。吸い込んだ花粉やアレル物質を効率的に帯電させます。
フィルター表面積を大幅にアップさせ、高い集塵効率を長く維持します。
プラスに帯電させたカビやダニ(フン・死骸)、花粉などのアレル物質を、
帯電した新高性能フィルターでしっかり吸着します。
新・電気集塵方式はうるおい光クリエール ハイグレードタイプに搭載しています。
※2 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が早いことがあります。
新・電気集塵方式は、フィルター方式に比べ集塵効率が長持ち
フィルター方式
フィルターの
目がつまり
風が通りにくい。
新・電気集塵方式
帯電したフィルター繊維に
吸着するので
目詰まりしにくく
風が通りやすい。
10年後でも高い集塵効率を維持
新・電気集塵方式
(MCK70M / ACK70M)
フィルター方式
(MCK55M / ACK55M)
算出条件:タバコを1日5本で算出

1986年 ハニカム形電気集塵エレメント
空気中の汚れを付着させる面積を最大限にした
蜂の巣状(ハニカム)の集塵エレメント構造。
細菌よりも小さい0.01ミクロンのチリやホコリも、
効率よく除去しました。

1995年 電気集塵「ロールフィルタ」方式
静電フィルタと脱臭・抗菌フィルタを一体化した
ダイキン独自の薄くて高効率なロール状フィルタ。
従来の静電フィルタに比べ、薄さに加えて
低運転音と高効率の集塵力を備えました。

1995年 電気集塵「パワーキャッチ」方式
電気のチカラで空気の汚れやタバコの煙など
0.001ミクロン(100万分の1ミリ)の超微粒子を除去。
スクロール形の渦巻き状にすることで、
コンパクト化と集塵面積の拡大化を実現しました。

1999年 プラズマ電気集塵方式の採用
空気抵抗の少ないプラズマ集塵方式を採用。
イオン化効果を拡大化する独自構造を持った
プラズマイオン化部を搭載することで、
集塵力のさらなる進化を実現しました。
高い集塵効率と性能の持続性を両立

※うるおい光クリエールコンパクトタイプには、光触媒チタンアパタイトと新高性能フィルターの組み合わせを採用。









