空気清浄機

高さを抑えたコンパクトモデル

高さわずか50cmに抑えたコンパクトボディ。横幅もわずか27cmで、レイアウトの自由度が広がります。

高さを抑えたデザインだから、ローチェストなどの上に置いて使用いただけます。

壁の汚れが気になる方は、設置寸法を参考にしてください。

設置寸法

集塵脱臭充実の集塵・脱臭機能

静電HEPAフィルター搭載

※1
フィルターの除去性能です。部屋全体の除去性能とは異なります。

集塵フィルターを除菌※2

約25m3(約6畳)の密閉した試験空間での5時間後の効果です。試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

脱臭能力が持続※3

(当社比。当社独自の条件による評価。)

ニオイをフィルターに吸着させて、ストリーマで分解。しかも、吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。

フィルター構造

交換不要のものでも、使用環境や使用状況により交換が必要になる場合があります。

1
アクティブプラズマイオン 発生ユニット お手入れ・交換不要

ニオイを吸着

2 脱臭フィルター 交換不要

微細なホコリをキャッチ

3 静電 HEPAフィルター 10年間交換不要※4
4 ストリーマユニット お手入れ不要・交換の目安10年※5
使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。

大きなホコリをキャッチ

5 プレフィルター 交換不要
定期的なお手入れが必要です。

吹き出しの音がポイント!

ワイドな吹き出し口の採用と、ファンをフィルターの下部に配置することによる防音効果で、人が感じる運転音に配慮しました。

※2
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044988001-0201号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 対象部分:集塵フィルター 試験結果:5時間後に99%以上抑制。試験機:MC55Uと同等機種(MCK55S)で実施(ターボ運転)。
※3
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(自社評価)試験機:ACM55Uと同等機種(ACK55S)で実施。
※4
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。
※5
試験条件:風量自動で1日24時間運転、タバコ1日5本喫煙。使用環境や使用状況により、10年より早く交換が必要になる場合があります。

空気清浄機本体でPM2.5への対応

0.1µm~2.5µmの粒子を99%除去※6

換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

PM2.5とは2.5µm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1µm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機:ACM55Uと同等機種(ACK55P)で実施。

※6
試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5µmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)
【空気清浄機の集塵能力・脱臭能力について】
・たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。
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