
加湿フィルターと水トレーに光速ストリーマを照射
キレイ水加湿を実現する5つの機能
光速ストリーマで
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水トレーに直接ストリーマを
照射する水除菌※1加湿のための水が流れるトレーに
ストリーマを照射し、水をキレイに保ちます。
水除菌の効果でぬめりの発生を
約6か月※3抑制。
- 実機を1㎥BOX内に設置。実機の水トレー内に1/200NB培地に菌液を接種した試験液を入れ、実機を運転。24時間後水トレー内の水を採水し生菌数を測定。測定機:うるおい光クリエール 風量ターボで運転。
ダイキンだけの技術
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加湿フィルターにストリーマを
照射しフィルターを除菌。※2お部屋をうるおす加湿中はもちろん、
加湿機能を使わない時でも、
加湿フィルターには常にストリーマが
照射されるので清潔です。
清潔構造で
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加湿フィルターが直接水につからない
水車式クリーン加湿構造。運転時のみ水をくみ上げ加湿フィルターを
保水するので、清潔な加湿が可能になります。 -
クリーン設計の
抗菌・防カビ※4加湿フィルター。菌やカビの繁殖を抑えるクリーン設計で、
すこやかな空気を届けます。
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水トレーは銀イオンコーティングで
電源OFF時も清潔に。銀イオンの効果でぬめりや
水あかを抑制※6。
タンクの水は水道水を使い、毎日新しい水に入れ替えてください。
- ※1 (水トレーの除菌)測定方式:除菌効果試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第11065675001号 試験結果:24時間で99.9%除去。運転しストリーマを照射し続けた場合、約6ヶ月の抑制効果。
- ※2 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験装置において同等条件の細菌にストリーマ放電で生じた活性種を照射。商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。実使用空間での効果とは異なります。測定方法:抗菌試験/細菌除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第203120769-001号 試験結果:99.99%除去/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果:99.9%除去
- ※3 運転しストリーマを照射し続けた場合。水トレーはホコリなどの付着により約1ヶ月に1度のお手入れをおすすめします。
- ※4 試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:抗菌-フィルム密着法 試験番号:006728-1 防カビ-ハロー法 試験番号:006728-3
- ※5 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1シーズンを6ヶ月とし1ヶ月に1度お手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。
- ※6 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:試験室内において3ヶ月放置し、一般細菌(生菌)とカビ数を分析。 試験番号:第207080471-002号
加湿しても風量が落ちないハイパワー加湿で、8畳のお部屋なら15分で湿度50%に。
空気の広がり方もムラがなく、
お部屋をうるおいで満たします。
加湿試験条件(気流解析条件)対象:
うるおい光クリエール 室内条件:初期温度20℃
初期湿度20%閉め切った部屋(換気なし)
室内の大きさ:約8畳 運転モード:ターボ運転、加湿量600mL/時
室内の条件により、加湿スピードは異なります。
- ※1 JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%で
ターボ運転した時の加湿能力。

吹き出し温度の低下が少ない。「ダブルパスミキシング」
加湿された空気は温度が下がります。
「ダブルパスミキシング」方式なら加湿された空気と加湿されない空気を
混ぜて吹き出すので、吹き出し温度の低下を和らげます。
加湿運転を「切」で水タンクに水が入っている場合は、水タンクの水が減りわずかに加湿します。
[空気清浄機の集塵・脱臭能力について]
* たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。* 常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。








