花粉や空気のヨゴレを分解する6層構造のしくみ
パワフル構造とは?
-
光速ストリーマユニット
分解・除去能力を持つ
高速電子を放出。 -

新電気集塵部

ホコリや花粉をプラスに帯電。
-
プレフィルター
ホコリをキャッチ。
-
新高性能フィルター

帯電したフィルターが、
ホコリや花粉を吸着。 -
光触媒チタンアパタイト
(新高性能フィルター裏)光触媒でニオイを抑制。
-
光触媒&ストリーマ
脱臭触媒ホルムアルデヒド※1や
ニオイを分解。
- ※1 試験方法:減衰法除去性能試験 試験室:6畳チャンバー(22〜24㎥) 温度:23±3℃ 湿度:50±20% 換気条件:0回 濃度0.2ppmを常時発生した場合、厚生労働省のガイドライン0.08ppmを維持=36㎥/hの除去能力(換気性能18畳相当)
プラスに帯電させたカビやダニ(フン・死骸)、花粉などのアレル物質を、
マイナスに帯電した新高性能フィルターでしっかり吸着します。
新・電気集塵方式は、フィルター方式に比べ集塵効率が長持ち
フィルター方式
フィルターの
目がつまり
風が通りにくい。
新・電気集塵方式
帯電したフィルター繊維に
吸着するので
目詰まりしにくく
風が通りやすい。
10年後でも高い集塵効率を維持
新・電気集塵方式
(MCK70M / ACK70M)
フィルター方式
(MCK55M / ACK55M)
算出条件:タバコを1日5本で算出
- ※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が早いことがあります。
大風量で吸い込んで、新・電気集塵方式でしっかりキャッチ。
光速ストリーマで分解・除去するうるおい光クリエールの分解力。
・・・・浮遊カビなどを除去。
大風量で吸い込んだカビなどを
フィルターでしっかりキャッチし、
分解・除去※1します。
浮遊ウイルスを抑制
ウイルス抑制性能
試験空間による効果で実使用環境条件とは異なります。
- 試験機関:(財)北里環境科学センター 試験番号 北環発23_0096号 試験方法:25㎥(約6畳) の試験空間で日本電機工業会 自主基準(HD-124)の性能評価試験にて実施。浮遊した1種類のウイルスで確認。 試験結果:15分で99%以上抑制。試験機:MCK70M,ACK70M。
浮遊カビなども除去
カビ除去性能
- 部屋面積:約6畳 試験方法:施設内に空気清浄機を設置。施設内で空気をかくはんしながらカビ胞子を散布し、経時的に空中浮遊カビ数を測定。測定方法:エアーサンプラー法 試験報告書番号:第11068529002-01号 試験機関:(財)日本食品分析センター試験機:うるおい光クリエール 試験結果:始動後13分で約99%を除去
- ※1 測定方式:抗菌試験/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果99.9%除去。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
・・・・花粉やカビなどのアレル物質を、しっかり分解・除去。
花粉、ダニ(フン・死骸)、カビなどの
アレル物質を帯電させ、
新高性能フィルターでキャッチ。
光速ストリーマが、
しっかりと分解・除去※1・2します。
〈除去可能なアレル物質〉 全30種類
花粉系アレル物質
花粉(スギ花粉、ハンノキ花粉、シラカンバ花粉、ヒノキ花粉、エンピツビャクシン花粉、ラクウショウ花粉、ヨモギ花粉、カモガヤ花粉、ブタクサ花粉、ハルガヤ花粉、オオアワガエリ花粉、オオバコ花粉、ブナ花粉)
カビ系アレル物質
カビ、ススカビ、コウジカビ、カワキコウジカビ、クロカビ、アカカビ、アオカビ
生物系アレル物質
ゴキブリ ワモンゴキブリ(フン)、チャバネゴキブリ(フン)
ノミ
(フン)
ダニ ヤケヒョウヒダニ(フン・死骸)、コナヒョウヒ(フン・死骸)
その他
小麦粉
イヌ上皮(フケ)
ネコ上皮(フケ)
ハムスター上皮(フケ)
- ※1 測定方式:抗菌試験/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果99.9%除去。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
- ※2 試験条件:アレル物質に光速ストリーマを照射し、ELISA法/電気泳動法/電子顕微鏡法のいずれかでアレル物質タンパクの分解を確認。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
・・・・ホルムアルデヒド・ディーゼル粉塵(DEP)・排ガスなどを除去。
常時発生するホルムアルデヒドもしっかり除去。
〈除去可能な有害化学物質〉 全19種類
ホルムアルデヒド※1
ディーゼル粉塵(DEP)
排ガス系の有害化学物質
NOx、テトラクロロエチレン、ベンゼン、トリクロロエチレン、ジクロロエタン、ジクロロメタン、クロロホルム
VOC系の有害化学物質
iso-ブタノール、ヘキサン、 スチレン、ノナン、 トリメチルベンゼン、キシレン、 ナフタリン、エチルベンゼン、 トルエン、酢酸エチル
- ※1 試験方法:減衰法除去性能試験 試験室:6畳チャンバー(22〜24㎥) 温度:23±3℃ 湿度:50±20% 換気条件:0回 濃度0.2ppmを常時発生した場合、厚生労働省のガイドライン0.08ppmを維持=36㎥/hの除去能力(換気性能18畳相当)
[空気清浄機の集塵・脱臭能力について]
* たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。* 常時発生し続けるにおい成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。








