花粉や空気のヨゴレを分解する6層構造のしくみ
パワフル6層構造とは?
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光速ストリーマユニット
分解・除去能力を持つ
高速電子を放出。 -
プレフィルター
ホコリをキャッチ。
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プラズマイオン化部
ホコリや花粉をプラスに帯電させ
次のフィルターへ。 -
静電集塵フィルター
(集塵プリーツフィルター表)マイナスに帯電したフィルターで
プラスに帯電したホコリや花粉を
吸着。 -
光触媒チタンアパタイト
(集塵プリーツフィルター裏)光触媒でニオイを抑制。
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光触媒&ストリーマ
脱臭触媒ホルムアルデヒド※3や
ニオイを分解。
- ※1 測定方式:抗菌試験/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果99.9%除去。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
- ※2 試験条件:アレル物質に光速ストリーマを照射し、ELISA法/電気泳動法/電子顕微鏡法のいずれかでアレル物質タンパクの分解を確認。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
- ※3 試験方法:減衰法除去性能試験 試験室:6畳チャンバー(22〜24㎥) 温度:23±3℃ 湿度:50±20% 換気条件:0回 濃度0.2ppmを常時発生した場合、厚生労働省のガイドライン0.08ppmを維持=36㎥/hの除去能力(換気性能18畳相当)
・・・・花粉やカビなどのアレル物質を、しっかり除去※1・2。
花粉、ダニ、カビなどのアレル物質を帯電させ、
静電集塵フィルターでキャッチ。
光速ストリーマが、
しっかりと分解・除去※1・2します。
〈除去可能なアレル物質〉 全30種類
花粉系アレル物質
花粉(スギ花粉、ハンノキ花粉、シラカンバ花粉、ヒノキ花粉、エンピツビャクシン花粉、ラクウショウ花粉、ヨモギ花粉、カモガヤ花粉、ブタクサ花粉、ハルガヤ花粉、オオアワガエリ花粉、オオバコ花粉、ブナ花粉)
カビ系アレル物質
カビ、ススカビ、コウジカビ、カワキコウジカビ、クロカビ、アカカビ、アオカビ
生物系アレル物質
ゴキブリ ワモンゴキブリ(フン)、チャバネゴキブリ(フン)
ノミ
(フン)
ダニ ヤケヒョウヒダニ(フン・死骸)、コナヒョウヒ(フン・死骸)
その他
小麦粉
イヌ上皮(フケ)
ネコ上皮(フケ)
ハムスター上皮(フケ)
- ※1 測定方式:抗菌試験/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果99.9%除去。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
- ※2 試験条件:アレル物質に光速ストリーマを照射し、ELISA法/電気泳動法/電子顕微鏡法のいずれかでアレル物質タンパクの分解を確認。(フィルターに捕獲したものに効果を発揮します)
・・・・ホルムアルデヒド・ディーゼル粉塵(DEP)・排ガスなどを除去。
常時発生するホルムアルデヒドもしっかり除去。
〈除去可能な有害化学物質〉 全19種類
ホルムアルデヒド※1
ディーゼル粉塵(DEP)
排ガス系の有害化学物質
NOx、テトラクロロエチレン、ベンゼン、トリクロロエチレン、ジクロロエタン、ジクロロメタン、クロロホルム
VOC系の有害化学物質
iso-ブタノール、ヘキサン、 スチレン、ノナン、 トリメチルベンゼン、キシレン、 ナフタリン、エチルベンゼン、 トルエン、酢酸エチル
- ※1 試験方法:減衰法除去性能試験 試験室:6畳チャンバー(22〜24㎥) 温度:23±3℃ 湿度:50±20% 換気条件:0回 濃度0.2ppmを常時発生した場合、厚生労働省のガイドライン0.08ppmを維持=36㎥/hの除去能力(換気性能18畳相当)
[空気清浄機の集塵・脱臭能力について]
* たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。* 常時発生し続けるにおい成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。







