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加湿ストリーマ空気清浄機ハイグレードタイプ

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ダブル方式って?
  • ハイグレードタイプの特長

  • 大風量で広いリビング全体をすばやくクリーンに。
    乾燥しがちな冬も、たっぷりのうるおいで満たします。
  • ダイキンはダブル方式

  • ストリーマに加えて飛び出すアクティブプラズマイオン搭載。
  • ダイキンはアクティブプラズマイオンに加えて、
    分解力が自慢のストリーマを搭載したダブル方式。
    空気の美しさにこだわるから、
    ダイキンは、とどめのストリーマ。
  • ダイキンは、とどめのストリーマ

    • すばやく見つける 「PM2.5 検知」センサー

      PM2.5も検知する高感度ホコリセンサーで微小粒子に対する反応スピード
      を約1.6倍向上※1。部屋の空気の汚れ具合を従来比約50%に低減※2

    • 「すばやく見つける」の詳細はこちら

      • 高感度ホコリセンサーでPM2.5も検知

        PM2.5などの微小粒子と大きなホコリを見分けて反応する高感度ホコリセンサーを新搭載。 ニオイセンサーを合わせて、ハウスダスト(大・小)とニオイをトリプル検知。

      • ホコリセンサーが、微小粒子もすばやく検知

        ホコリセンサーが、PM2.5などの微小粒子も検知。従来より反応スピードが早くなりました。

        ※1 〈試験条件〉約8畳の部屋で実機から70cmの位置でタバコ1本の粉塵を発生させ、センサー検知スピード(センサーLEDが橙もしくは赤になるまでの時間)を確認。MCK70R(31秒)と当社従来機MCK70P(50秒)との比較。

      • 反応スピードが早いから、すばやくお部屋をキレイに(当社比)

        ※1〈試験条件〉約8畳の部屋で実機から70cmの位置でタバコ1本の粉塵を発生させ、室内の粉塵濃度変化を比較。運転開始後15分で濃度約50%の差(MCK70R:71cpm、とMCK70P:145cpm)。運転モード:風量設定自動。

    • ぐんぐん吸い込む 7.0㎥/分の大風量 &
      3方向吸引

      パワフル & 3方向吸引で、
      広いリビングもぐんぐんキレイに。

    • 「ぐんぐん吸い込む」の詳細はこちら

      • パワフルル & 3方向吸引

        7.0㎥/分の大風量で、
        8畳の空間を9分※1でキレイに。
        左右と下吸込の3方向から、
        花粉もハウスダストもぐんぐん吸引。

        ※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。

      • 床上ゾーンにはハウスダストがいっぱい

        試験機関:2008年7~10月、試験依頼先:聖徳大学人文学部人間栄養学科、試験室:6畳の部屋3室の平均値

    • しっかりつかまえる 電気集塵方式

      汚れをしっかりキャッチして、
      集塵能力が持続。

    • 「しっかりつかまえる」の詳細はこちら

      • 電気集塵方式

        プラスに帯電させた汚れ(アレル物質など)を、高性能フィルターのマイナス帯電部でしっかり吸着。
        しかも汚れを入念に除去する4層構造のフィルターを採用。

        目詰まりしにくい(イメージ)

        フィルター繊維に吸着するので目詰まりしにくく風が通りやすい

        ※1 日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が早いことがあります。

      • 10年経ってもパワフル集塵(当社比)

        ■10年後の集塵効率比較(当社比)
        算出条件:タバコを1日5本で算出。使用状況により異なります。初期値を100とした場合の、3年後、10年後の数値です。

    • 分解する ストリーマ

      フィルターに捕獲した有害物質を分解※3
      ガソリンエンジンから排出させた汚染粉塵で確認

    • 「分解する」の詳細はこちら

      • ストリーマが有害物質を酸化分解

      • ストリーマとは

        プラズマ放電の一種であるストリーマが、
        有害物質を分解。
        その分解力は、およそ100,000℃※2
        熱エネルギーに匹敵します。

        ストリーマ技術

        試験空間による効果で実使用環境条件とは異なります。

        ※1(ガス抑制)試験機関:暮らしの科学研究所株式会社 試験方法:ガソリンエンジンから排出させた汚染粉塵において、エンジン運転開始から10分後(粉塵濃度60mg/㎥になった時点)に空気清浄機を80分運転させ、粉塵を吸着。この空気清浄機を200Lの密閉空間で24時間運転し、ガスの分解効果を測定。試験結果:ストリーマを照射していない場合と比較して、9時間後にガス成分を63%低減。 試験番号:LSRL-83023-702 試験機:MCK70Rと同等機種(MCK70N)で実施。
        ※2 酸化分解力による比較。実際に高温になるわけではありません。

  • ※1 〈試験条件〉約8畳の部屋で実機から70cmの位置でタバコ1本の粉塵を発生させ、センサー検知スピード(センサーLEDが橙もしくは赤になるまでの時間)を確認。MCK70R(31秒)と当社従来機MCK70P(50秒)との比較。 ※2〈試験条件〉約8畳の部屋で実機から70cmの位置でタバコ1本の粉塵を発生させ、室内の粉塵濃度変化を比較。運転開始後15分で濃度約50%の差(MCK70R:71cpm、とMCK70P:145cpm)。運転モード:風量設定自動。 ※3(ガス抑制)試験機関:暮らしの科学研究所株式会社 試験方法:ガソリンエンジンから排出させた汚染粉塵において、エンジン運転開始から10分後(粉塵濃度60mg/㎥になった時点)に空気清浄機を80分運転させ、粉塵を吸着。この空気清浄機を200Lの密閉空間で24時間運転し、ガスの分解効果を測定。試験結果:ストリーマを照射していない場合と比較して、9時間後にガス成分を63%低減。 試験番号:LSRL-83023-702 試験機:MCK70Rと同等機種(MCK70N)で実施。
  • 空気清浄機本体でPM2.5への対応

    0.1μm~2.5μmの粒子を99%除去※1

    換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。
    PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。
    この空気清浄機では0.1μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。
    32㎥(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。
    試験機:MCK70Rと同等機種(MCK70P)で実施。
    • ※1 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-128) 判定基準:0.1~2.5μmの微小粒子状物質を32㎥(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32㎥(約8畳)の試験空間に換算した値です。)
  • ハイグレードタイプの主な機能

  • ※1 (加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験装置において同等条件の細菌にストリーマ放電で生じた活性種を照射。商品と同じストリーマ放電部を使用し、距離、位置ともに商品と同等に設定。実使用空間での効果とは異なります。測定方法:抗菌試験/細菌除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第203120769-001号 試験結果:99.99%除去/カビ除去試験 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験番号:第204041635-001号 試験結果:99.9%除去
    ※2 (水トレーの除菌)測定方式:除菌効果試験試験機関:(財)日本食品分析センター試験番号:第12048582001‐01号試験結果:24時間で99.99%除去。運転しストリーマを照射し続けた場合、約6ヶ月の抑制効果。
    ※3 eco節電モード(7.1Wh)と自動運転モード(12.4Wh)の比較。試験条件:6畳で1時間運転 運転開始直後にタバコを1本喫煙した場合。

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[空気清浄機の集塵・脱臭能力について]
* たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。* 常時発生し続けるにおい成分(建材臭・ペット臭等)はすべて除去できるわけではありません。

製品ラインアップ


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