空気清浄機
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空気清浄機

ストリーマ空気清浄機で空気中の有害物質に立ち向かう
※1
試験機関:暮らしの科学研究所株式会社 試験番号: LSRL-43020-9A25 試験方法:空気清浄機の集塵フィ ルターにアレル物質を接種した試験片を貼付し、22m3(約6畳)の試験空間で運転。ELISA法で測定。試験対象:スギ 花粉抗原Cryj2 試験結果:1週間後に47%低減 試験機: MCK70Vと同等機種(MCK70T)で実施。
※2
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転。アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着分は差し引いた分解量のみ試算)(自社評価)試験機:MCK70Vと同等機種(MCK70U)で実施。

ダイキンは、吸い込んでつかまえて、分解※3する。

※3
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転。 アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着量は差し引いて分解量のみ試算(自社評価)試験機:MCK70Vと同等機種(MCK70U)で実施。

ダイキンはダブル方式。(MC80Uを除く)


ツインストリーマとTAFU(タフ)フィルターを採用した、
リビングに最適なハイグレードモデル。

※4
1m3ボックスに空気清浄機および排ガス由来のVOCとしてアセトアルデヒドを投入し、空気清浄機を運転(ストリーマ最大出力運転時)。アセトアルデヒド濃度変化を測定(フィルター吸着分は差し引いた分解量のみ試算)。(自社評価)アセトアルデヒド濃度の減少傾きが従来の2倍であることを確認。新型機2019年 MCK70Vと同等機種(MCK70U)と従来機2017年 MCK70Tとの比較。
※5
29.4m3(約6畳)の試験空間でタバコ によるアンモニア濃度の変化を測定。臭気強度3相当の濃度からの減衰を比較。(自社評価)試験結果:30分後の室内アンモニア濃度が1/2であることを確認。新型機2019年 MCK70Vと同等機種(MCK70U)と従来機2017年 MCK70Tとの比較。
※6
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第17117469001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、 25m3(約6畳)の密閉した試験空間で運転。2.5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 試験結果:2.5時間後に99%以上抑制 試験機:MCK70Vと同等機種(MCK70U)で実施。
※8
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。電機工業会基準はタバコを1日5本以上に設定。タバコの有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。使用状況により、寿命が短くなることがあります。

スクエアフォルムでさりげなくお部屋にとけ込む、
暮らし目線のスリムタワー型。

※10
JEM 1426(電気加湿器)による室温20℃湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。
※11
( 加湿フィルターの除菌)加湿フィルター で捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989001-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付 し、25㎥(約6畳)の密閉した試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:MCK55Vと同等機種(MCK55S)で実施(ターボ運転)。
※12
( 水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044985004-0101号 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内 のカビ・細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:MCK55Vと同等機種(MCK55S)で実施(ターボ運転)。
※13
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。
※14
【試験条件】従来機(MCK55R)と新型機MCK55Vと同等機種(MCK55S)を空気清浄運転し、製品近傍にて粒子状物質(水蒸気)を発生させた時の吸込み範囲(正面視での投影面積)の比較。運転モード:ターボ運転。瞬間最大値であり、使用環境により変化します。

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