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空気清浄機

クリアフォースZ:「除湿」機能がついたプレミアムモデル

除加湿ストリーマ空気清浄機

MCZ70T-W NEW

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除加湿ストリーマ空気清浄機

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「除湿」機能があるからプレミアム。これからの空気清浄機のかたちです。

梅雨どきの湿気や冬の結露の抑制など、これまでの空気清浄機ができなかった除湿が可能に。
パワフル除湿と大風量で、部屋干しでも衣類をカラリと乾燥。

除湿機能は1年中大活躍

春:部屋干し/梅雨:部屋干し/夏:湿気、部屋干し/冬:加湿による結露、部屋干し

衣類の部屋干しに便利なランドリー乾燥
結露の発生を抑えるハウスキープ

衣類の部屋干しに便利な「ランドリー乾燥」

パワフル除湿と大風量で、部屋干しでも衣類をカラリと乾燥。除湿機能と清浄機能の合わせ技で菌の繁殖を抑え、生乾き特有のニオイも低減させます。

<ランドリー乾燥 細菌試験>

試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第13060195001-01号試験方法:25cm2のガーゼに大腸菌と栄養を噴霧したものを各条件で乾燥後、経時的に回収し、洗い出して寒天培地で培養。コロニー数を測定することにより生菌数とした。 試験結果:約10,000分の1まで減少 試験機:MCZ70Tと同等機種(MCZ70P)

結露の発生を抑える「ハウスキープ」

冬場、加湿していた部屋の暖房を停止し、人がいなくなると、室温が下がり結露しやすくなります。『ハウスキープ』なら、湿度を見張って、余分な湿気を回収し、結露の発生を抑制します。

冬場など相対湿度が上昇しない場合は、除湿運転に入りません。
除湿運転を行っていても、外気に面した窓ガラスや風通しの悪い場所(家具の裏側など)は、結露したりカビが発生することがあります。
室内温度が変化することがあります。

室内温度や運転音がお好みに合わないときがあります。お部屋に人がいないときに使用することをおすすめします。

「除湿」があるから、お部屋の湿度をコントロール。

除湿運転と加湿運転の双方向切り換えが行え、自動で湿度を最適な状態へとコントロールします。
室内の温度や湿度、汚れなどの空気の状態を検知し、空気清浄とともに除湿・加湿運転を行います。
部屋の中はいつも最適な湿度で心地よく過ごせます。

全自動しつどコントロール搭載

全自動しつどコントロール「おまかせ運転」
選んだ湿度を自動でめざす「しつどセレクト運転」

全自動しつどコントロール「おまかせ運転」

お部屋の温度により適切な湿度は異なります。
おまかせ運転ならお部屋の温度に合わせた目標湿度になるように除湿・加湿を自動で切り換え、コントロール。空気清浄運転と合わせて最適な空気環境をめざします。

しつどで体感温度が変わる!

おまかせ運転開始時の運転モード

おまかせ運転は、空気清浄しながら室温に適した湿度にコントロールする運転です。(目標湿度が変わります。)湿度を一定にコントロールしたい場合は、しつどセレクト運転や加湿または除湿運転で目標湿度を設定し運転してください。
本機は家庭用です。美術品などの保存目的や業務用などの特殊用途には使用しないでください。
室内温度が約15℃より低くなると本体内部に霜が付く場合があります。この霜を取るため、一時的に送風運転になります。
室内温度が約32℃以上になると本体内部の温度を下げるため、一時的に送風運転になります。

選んだ湿度を自動でめざす
「しつどセレクト運転」

お部屋の温度に関わらず、設定した目標湿度になるように除湿・加湿を自動で切り換えます。目標湿度は「高め」「標準」「低め」の3段階からお選びいただけます。

目標湿度は、3段階からお選びいただけます。

目標湿度は目安です。

その空気、プレミアム。

クリアフォースZのあるワンランク上のライフスタイルや
さまざまな感動などをご紹介。

クリアフォースZと過ごす特別な感動や驚きを、ご覧ください。

ダイキンはダブル方式

飛び出すアクティブプラズマイオン

気になる空気の汚れに、
飛び出すアクティブプラズマイオン

吸い込んで分解するストリーマ

有害物質を吸い込んで分解する、
分解力が自慢のストリーマ

クリアフォースZの機能紹介

1年中、お部屋の空気の状態を見極め、
最適な空気環境へと自動コントロール。

「除湿」「加湿」「集塵」「脱臭」
4つの機能を、この1台に搭載

開発コンセプト

くらしの空気環境、とくに湿度に関するお悩みを従来よりも高い次元で解決したい。

クリアフォースZの開発は、そんな想いから始まりました。

詳細をみる

除湿

パワフルさと省エネ性を両立させた
ヒートポンプ除湿。

エアコンにも使われている、ヒートポンプ式(コンプレッサー式)を採用。

湿った空気を吸い込み、ヒートポンプでパワフルに
除湿するのがヒートポンプ除湿。空気の熱を利用するので、
除湿にかかる消費電力が約60%※1削減できます。

※1
MCZ65MとMCZ70Tとの除湿運転時の消費電力量で比較。定格条件:MCZ65M(デシカント式)室内温度20℃、湿度60%RHを維持したときの消費電力量580Wh、MCZ70T(ヒートポンプ式(コンプレッサー式))室内温度27℃、湿度60%RHを維持したときの消費電力量220Wh(60Hz)との比較。

パワフルな『除湿力』※2

8.0L/日 50Hz
9.0L/日 60Hz
※2
JIS C9617(電気除湿機)による室内温度27℃、湿度60%RHで強運転した時の定格除湿能力。

4段階で設定が可能

連続

高め
60%

標準
50%

低め
40%

目標湿度は目安です。

本製品の除湿機能には、お部屋を冷やす機能はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので、室温が上がります。
加湿

たっぷりな加湿力とストリーマで、
クリーンなうるおいを室内へ。

ストリーマを加湿フィルターだけでなく水トレーにも照射し、水に含まれる細菌を抑制。水まわりの清潔さを保つことで、キレイな空気とうるおいをお部屋に届けます。

加湿フィルターを除菌※3

約25m3(約6畳)の試験空間での5時間後の効果です。
試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

加湿する水の細菌をストリーマで抑制 ※4

水トレーは定期的なお手入れが必要です。(約1ヵ月に1回)また実使用空間での試験結果ではありません。

※3
(加湿フィルターの除菌)加湿フィルターで捕獲したものに効果を発揮します。試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044989003-0101号 試験方法:空気清浄機に搭載した加湿フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。対象部分:加湿フィルター 試験結果:約5時間で99%以上抑制 試験機:MCZ70Tと同等機種(MCZ70S)で実施(ターボ運転)。
※4
(水トレーの菌抑制)試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第13047431001-01号 試験方法:日本電機工業会 自主基準(HD-133)の性能評価試験にて実施。試験対象:加湿用水内の1種類の細菌。試験結果:24時間で99%以上抑制。試験機:MCZ70Tと同等機種(MCZ70P)で実施(ターボ運転)。

たっぷりな『加湿力』※5

加湿しても清浄能力が低下しない。

630mL/時

連続、高め、標準、低めから「選べる4段階加湿」

連続

高め
60%

標準
50%

低め
40%

目標湿度は目安です。

※5
JEM1426(電気加湿器)による室温20℃、湿度30%でターボ運転した時の加湿能力。

水トレーに銀イオン剤を搭載

加湿フィルター
10シーズン交換不要※6

※6
定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。1日の使用時間8時間、1シーズンを6ヶ月とし取扱説明書に従い、定期的にお手入れをした場合の交換めやすです。水質、使用環境によって、加湿フィルターの交換時期は早くなることがあります。

高めの湿度に自動調節する「のど・はだモード」

のど・はだモードなら、お部屋を高めの湿度に自動でキープ。
お肌に水分をしっかり補給して、のどの乾燥も防ぎます。

タンクの水は必ず水道水を使い、毎日新しい水に入れ替えてください。
井戸水や浄水器などの水を使用すると、雑菌が繁殖しやすくなります。

脱臭

ニオイをしっかりとフィルターに吸着。
さらに、分解するため脱臭能力が持続。※7(当社比。当社独自の条件による評価。)

ストリーマで分解するから能力をキープしたまま脱臭

ニオイをフィルターに吸着させてストリーマで分解。
しかも吸着能力が再生するので脱臭能力が持続します。※7

※7
1m3ボックスに空気清浄機および臭気成分としてアセトアルデヒドを投入し空気清浄機を運転。ストリーマにてアセトアルデヒドを分解したときに発生する生成物(CO2)濃度上昇を確認。(自社評価)試験機:MCZ70Tと同等機種(MCK70N)で実施。

脱臭可能なニオイの種類

アンモニア 生ゴミ 料理 タバコ ペット カビ
集塵

静電HEPAフィルター× 電気集塵方式×ストリーマの
『エレクトロクリーンシステム』で集塵・分解。
※8

HEPAフィルター×電気集塵×ストリーマの「エレクトロクリーンシステム」を採用。
集塵・分解性能がさらに進化しました。

エレクトロクリーンシステム
※8
(ガス抑制)試験機関:暮らしの科学研究所株式会社 試験方法:ガソリンエンジンから排出させた汚染粉塵において、エンジン運転開始から10分後(粉塵濃度60mg/m3になった時点)に空気清浄機を80分運転させ、粉塵を吸着。この空気清浄機を200Lの密閉空間で24時間運転し、ガスの分解効果を測定。試験結果:ストリーマを照射していない場合と比較して、9時間後にガス成分を63%低減。試験番号:LSRL-83023-702 試験機:MCZ70Tと同等機種(MCK70N)で実施。
※10
算出条件:タバコを1日5本で算出。使用状況により異なります。初期値を100とした場合の、10年後の数値です。比較対象機種MCK55R。

空気清浄機本体でPM2.5への対応

PM2.5とは2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。この空気清浄機では0.1μm未満の微小粒子状物質について、除去の確認ができていません。また、空気中の有害物質すべてを除去できるものではありません。
32m3(約8畳)の密閉空間での効果であり、実使用空間での結果ではありません。試験機:MCZ70Tと同等機種(MCZ70P)で実施。

0.1μm~2.5μmの粒子を99%除去※11

換気等による屋外からの新たな粒子の侵入は考慮しておりません。

※11
試験方法:日本電機工業会規格JEM1467 判定基準:0.1~2.5μmの微小粒子状物質を32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です)

「7.0m3/分の大風量」×「3方向吸引」で、パワフル吸引

大風量&3方向でしっかり吸い込む。

約31畳まで対応する7.0m3/分の大風量に、左右と下の3方向吸引で空気を吸い込み、8畳の部屋なら約9分でキレイにできます。※12

※12
日本電機工業会規格JEM1467に基づく試験方法により算出。ターボ運転した時の目安。

汚れをしっかりキャッチして、集塵能力が持続する「電気集塵方式」

プラスに帯電させたカビやダニ(フン・死骸)、花粉などのアレル物質を、静電HEPAフィルターのマイナス帯電部でしっかり吸着します。

10年経っても約1.4倍※10の集塵効率(当社比)

目詰まりしにくい(イメージ)

フィルター繊維に吸着するので目詰まりしにくく風が通りやすい

集塵フィルターを除菌※13

約25m3(約6畳)の試験空間での5時間後の効果です。試験空間での効果であり、実使用空間での試験結果ではありません。

※13
試験機関:(一財)日本食品分析センター 試験番号:第15044988003-0201号 試験方法:空気清浄機に搭載した集塵フィルター上流側に菌液を接種した試験片を貼付し、25m3(約6畳)の試験空間で運転。5時間後の生菌数を測定。試験対象:1種類の細菌 対象部分:集塵フィルター 試験結果:5時間後に99%以上抑制。試験機:MCZ70Tと同等機種(MCZ70S)で実施(ターボ運転)。

便利な機能も充実

加湿と除湿でニオイをしっかり除去する

水de脱臭

加湿でニオイ分子を浮き出させ、その後の除湿によってニオイ分子をしっかり回収。お部屋の壁紙やカーテンなどの繊維に染みついたニオイを除去します。

強力な加湿・除湿運転を行いますので、外出時などお部屋に不在の際のみご使用ください。

気になる花粉に

花粉モード搭載

エアコンとの併用で快適さをアップする

きれいサーキュレーター

当社比。当社独自の条件による評価。

温度センサーが室内の温度変化を検知し、空気を効率よく循環させるので、エアコンの設定温度にすばやく到達※14。加湿時はすばやくうるおいを広げます。

※14
きれいサーキュレーターありなしで比較。試験機:エアコンAN40PCP(暖房運転 風量設定3:5段階中)、空気清浄機MCZ70Tと同等機種(MCZ70P)で実施(きれいサーキュレーター運転・まえスイング) 試験条件:設定温度20℃ 運転開始時の室温7℃ 外気温7℃ エアコンから約5m先の床上温度が20℃になるまでの時間。試験室大きさ:14畳 試験結果:きれいサーキュレーターあり23分 なし33分。
【空気清浄機の集塵能力・脱臭能力について】
・たばこの有害物質(一酸化炭素など)は、除去できません。・常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。

2016年度ラインアップ

全機種ストリーマ搭載

加湿ストリーマ空気清浄機 HIGH GRADE

さまざまなリビングに調和
する高機能モデル

加湿ストリーマ空気清浄機 SLIM TOWER

寝室や子ども部屋に
ぴったりのスリムタワー型

除加湿ストリーマ空気清浄機 クリアフォースZ

「除湿」機能がついた
プレミアムモデル

ストリーマ空気清浄機 STANDARD

パワフル空気清浄の
スタンダードタイプ

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